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Mar 31.2020
【夏の乾燥肌/ヘッドスパ】

5月~9月は紫外線量が最も多くなります。
紫外線は乾燥の原因にもなり、SPFで表示されている紫外線B波が
「乾燥の紫外線」とも言われています。
肌表面の水分を蒸発させ、保湿力を奪ってしまいます。

実は約80%の女性が、「自覚のない乾燥肌=インナードライ肌」だそうです。
肌の表面はしっとりしているのに、肌内部の水分が不足している状態です。

肌表面が皮脂ベタベタなので「自分は脂性肌タイプ」と思っている人が、
実は「インナードライ肌」ということに気づかず、
乾燥しているのに頻繁に洗顔したり、脂取り紙で頻繁に脂を抑えたり、
サッパリタイプの化粧品を使ったり…。
肌タイプに合っていないお手入れを続けていると
肌内部の乾燥が余計進んでしまいます。

◯ インナードライチェック!◯

・ベタベタ、脂っぽいのが嫌なので、いつも丁寧にクレンジングや
洗顔ケアをしているのに、なぜかテカる
・毎日しっかりお手入れしているのに、キメが粗く毛穴が目立つ
・いつも顔のどこかにカサカサしているところがある
・肌はしっとりしているのに、つっぱった感じがする
・肌がゴワついている
・お化粧のノリが悪い

当てはまった方はインナードライ肌かもしれません。

★夏こそ、化粧水をたっぷり使う!
1回に沢山の量をつけるよりも、2回に分けてつけた方が
有効的です!

★夏こそ、クリームを使う!
化粧水で水分を補っても、放っておくと蒸発します。
クリームはサッパリしたタイプでも構いませんので、
しっかり補給した水分を逃がさないことは大切です!!

★お風呂上がりに冷タオル
お風呂から上がった後は、肌からどんどん水分が蒸発して
入浴前よりも乾燥状態になります。
これを防ぐためにも、冷タオルをすぐに顔に当てるのは有効ですし
汗を押さえる効果もありますし、温まったお肌を一気に冷やすことで、
細胞の活性化や引き締め効果があります。

インナードライを克服して、お肌の潤いを保ちましょう!!

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自由が丘で体質改善 身体の中から綺麗になる頭蓋骨矯正ヘッドスパ
KALEN JIYUGAOKA
中村奈央

【漢方アロマヘッドスパ】

KALEN 代官山本店

150-0033

東京都渋谷区猿楽町26-2sarugakuF棟B1F

03-6277-5487

KALEN 自由が丘店

152-0035

東京都目黒区自由が丘2-11-10パルシード5F

03-5726-9722

KALEN 表参道店

107-0062

東京都港区南青山3-18-19東亜バッヂビル3F

Instagram/@kalen_tokyo

HP/http://kalen-tokyo.com

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Mar 31.2020
【夏の乾燥肌/ヘッドスパ】
Mar 31.2020
【ストレスが影響する体の不調/ヘッドスパ】

ストレスは体と心のさまざまな病気や症状に影響を与えます。

体に現れる代表的な症状

・頭痛
片頭痛、緊張型頭痛のどちらにもストレスの影響があるといわれています。
特に、首から肩にかけての筋肉の緊張が原因の緊張型頭痛。

・めまい
体がフワフワするように感じるめまい(浮動性めまい)は、ストレスが関係していることが多いとされています。

・アレルギー症状
ぜんそく、アトピー性皮膚炎といったアレルギーの病気も、ストレスによって起こりやすくなったり、悪化したりすることがあります。

ほかにも、高血圧、心臓病、胃痛、下痢・便秘、腰痛、更年期障害など、さまざまな病気がストレスの影響を受けています。

ストレスが原因で出ている不調を改善するにはまず、筋肉を緩めたり気分転換をしたりしてリラックスすることが大切です。

・快適な入浴
ストレス解消に効果的とされているお湯の温度ですが38℃~42℃となります。
42℃以上の熱めのお湯になると交感神経の働きが高まり新陳代謝を活発にする作用がありますが、ストレス解消には適していないためあまりおすすめはできません。入浴時間は長すぎず、短すぎずの20分前後を目安にしましょう。

・香りでリラックス
ストレス解消におすすめとされる香りはカモミール、ラベンダー、ローズ、オレンジ・スイートなどが代表的でありいずれも気持ちを落ち着かせたり緊張を和らげるといった効果が期待できます。
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自由が丘で体質改善 身体の中から綺麗になる頭蓋骨矯正ヘッドスパ
KALEN JIYUGAOKA
竹島 育美

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Mar 31.2020
【ストレスが影響する体の不調/ヘッドスパ】
Mar 31.2020
【女性の頭皮のベタつき原因/ヘッドスパ】

女性の頭皮のベタつく原因は主に皮脂が過剰に分泌されるからです。

皮脂が過剰に分泌される原因としては、
洗浄力の強いシャンプーを使っていることや、朝シャン、
すすぎ残しがあるといったことなど皮脂が乾燥することが挙げられます。
それを防ごうとして皮脂が過剰に分泌されてしまうためです。

また、糖分や油っこいものなど、脂肪分の多い食事や不規則な食生活によって
皮脂が過剰分泌されることにつながります。

女性の頭皮のベタつきをそのままにしておくと薄毛になります。

皮脂が過剰に分泌していると、毛穴の詰まりを引き起こし、
髪の毛の成長を阻害するためです。

さらに、皮脂は雑菌と結びついて酸化しやすいため、そのままにしておくと、頭皮環境が悪化し髪の成長に悪影響を与えて、薄毛や抜け毛を引き起こします。

頭皮のベタつきを改善するには生活習慣を見直すこと大切です。

皮脂の過剰な分泌を抑えるには、頭皮を乾燥させないため
天然由来の成分を使用しているものや、皮膚にダメージが少ないものを選ぶようにしましょう。

また、食生活を見直すことも必要です。

脂肪分や油分が多く含まれる食事が多いと、血液中の中性脂肪が増え、
頭皮に運ばれてベタつく原因となるのです。

運動不足やストレスも血行不良を引き起こし、頭皮がベタつく原因になります。

毎日ではなくてもいいので、週に2~3回はジョギングやウォーキングをしたり、スポーツクラブなどで汗を流したりするようにしましょう。
お風呂上りにストレッチをするだけでも違います。

無理のない程度に試してみて下さい^^

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竹島

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Mar 31.2020
【女性の頭皮のベタつき原因/ヘッドスパ】
Mar 31.2020
【糖分の摂り過ぎで起きる頭痛/ヘッドスパ】

疲れた時やストレスを感じた時甘いものが食べたくなる時があるかと思いますが
甘いものを食べた後に頭痛が起こる方がいらっしゃいます

甘いものをよく食べていると、片頭痛が起きやすくなる可能性があります

糖分(ブドウ糖)をとると、腸で吸収されて身体に必要なエネルギーに変えられ、消費されます
ブドウ糖は大切なエネルギーなので、血液にある程度の量が入っているように保つ必要があり
甘いものをたくさん食べると、血液中のブドウ糖の濃度が高まり
血糖値が高くなりやすくなります

そこで、血糖値を下げようとすい臓から
インスリンというホルモンが分泌され、血糖値を下げるように働きます

しかし、糖分が多すぎる食生活を続けていると
すい臓の働きが弱くなってインスリンの調整がうまくいかず
血糖値が正常な値に戻りにくくなってしまいます

この状態の方は血糖値が下がりすぎてしまって低血糖状態になることがあり
糖尿病の方だけでなく健康な方でも低血糖状態に陥ることもあります

頭痛は低血糖状態に陥ったときの症状の1つで
そのほかにも目がかすんだり集中力がなくなったりという症状が出ることもあります

低血糖での頭痛を改善させるには、血糖値を安定させることが大切になるので
糖分が多い食事や間食を減らし、血糖値がゆるやかに上がるようにすることが大切になります

また

「食事の最初は野菜から」
「よく噛んで食べる」
「菓子類を朝食の代わりにしないようにする」

を意識するようにすると
血糖値が急激に上がらないようになるだけでなく
脂肪の合成も抑えてくれる効果も期待できます

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KALEN JIYUGAOKA

馬渡 一輝

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Mar 31.2020
【糖分の摂り過ぎで起きる頭痛/ヘッドスパ】
Mar 31.2020
【ブルーライトについて/ヘッドスパ】

パソコンやスマートフォンが普及する中で聞くことが増えた「ブルーライト」
目の疲れの原因とも考えられていますが何がどう悪いのか
はっきりご存知の方は少ないかもしれません

そもそもブルーライトはPCやスマホの液晶画面から発している光のイメージが強く
人工的なものを想像しがちですが
自然界の7色の光のうちの「青い光」のことでもっと身近に存在している光を言います

光の色は7色から成り、波長の長さで色が変わります
波長が一番長いのが赤い光で、反対に青い光(ブルーライト)は、2番目に短いので
太陽の光の中で波長の短いブルーライトだけが空気の層に当たると散らばるため
空は青く見えると言われています

つまりパソコン、スマホが普及する前から、もともと太陽の光によって
ブルーライトを浴びていたということになり
「“ブルーライト=身体にとって悪いもの”ではない」と言えます

7色の光の中で、ブルーライトは最もエネルギーが強く
眼精疲労を招くと同時に覚醒効果があるためです

ブルーライトを目に入れることで
脳内で睡眠を促すメラトニンという物質の生成が抑制されるので
夜に浴びると目が冴えて、眠りにつきにくくなります

パソコンやスマホのバックライトとして採用されている「LED」には
ブルーライトがかなり多く含まれているため
その光を至近距離で見るので強い覚醒効果が促されます
そのためブルーライトは体に悪いイメージがついてしまったと言われています

朝、青空を見るといいと言われているのは、ブルーライトが目に入ることで
脳が活性化するためなので、昼間は積極的に浴びた方がいいと言えます
ブルーライトのおかげで私たちは昼間しっかり目覚めて元気に動け
夜は自然のブルーライトが少しずつ減っていくことで睡眠に入りやすくなります

夕方から夜にかけて、画面から浴びるブルーライトを少なくする工夫をすれば
健康的にブルーライトと付き合うことができると言えます

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KALEN JIYUGAOKA

馬渡 一輝
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Mar 31.2020
【ブルーライトについて/ヘッドスパ】
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