本日のクライアント様
冷え性
むくみ
生理痛
肩こり
今回のクライアント様は身体に冷えがあり、特に下半身が冷えやすく
むくみやすいのがお悩みのクライアント様でした。
お話を伺っていくと、水分を取っている割にトイレの回数は少なく
喉が乾くと冷たい飲み物の方が多く、お腹がちゃぷちゃぷする
デスクワークの為、夕方になると足がむくみ、靴下の跡がなかなか取れないとの事でした。
漢方では水の巡りが滞り身体に溜め込んでしまい
不調を引き起こす原因となってしまうことを水滞と言います。
水滞とは水分代謝が悪く、水の排出が停滞している状態のことです。
冷えの原因はいくつかありますが、その中の一つに
身体の中に水分をため込んでしまうことがあげられます。
水分をため込んだり、血流が悪くなる事で身体が冷え、
水分代謝が低下してむくみが発生します。
また、運動不足などでの筋力の低下もむくみの原因になります。
筋肉には余分な水分を押し出すポンプのような役割もあるため
筋力をつけることで、水滞の予防策にもなります。
ですので、今回はオイルのブレンドも余分な水分の排出を促し巡らせる効果のあるオイルと
身体の内側から熱を生み出し、全身に栄養や血液を巡らせる作用のあるオイルをブレンドさせて頂きました!
普段のケアでも
水の代謝を促す食べ物には、生姜があてはまります。
豆類では小豆や大豆や黒豆がオススメです。
身体を温める食材と一緒に食事をとると良いでしょう
また、じんわり汗をかくウォーキングやストレッチなどの
軽い運動を日々の生活に取り入れてみると良いでしょう

代官山で体質改善 身体の中から綺麗になる頭蓋骨矯正ヘッドスパ
KALEN DAIKANYAMA
小嶺 さき
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本日のクライアント様
胃痛・張り
ストレス
肌荒れ
甘いものをよく食べる
ストレスの影響から甘いものがむしょうに欲しくなったり、夕食後には必ずスイーツを食べたり。
夜に負担がかかるものを食べる事で、朝に胃がもたれるようになる事で朝食を抜く日が増えてきたりすると日々の生活の中で段々と倦怠感を覚えるようになり、今まではあまりなかった肌荒れ、肩こりや便秘といった不調も出てきやすくなります。
クライアント様の場合「肝」の働きの乱れから「脾(胃腸)」の不調に。
仕事のストレスが引き金となって、自律神経に関わる「肝」の働きが乱れ、「脾(胃腸)」に悪影響がでてしまい、食欲の異常が起こる事で胃腸に負担がかかりやすくなっています
「肝」は筋肉や血の巡りにも関係するので、「肝」の働きが悪くなると、血行が悪くなって肩こりが起こりやすくなります。
また、筋肉の生成に関わる「脾(胃腸)」の働きが悪いとよい筋肉を作ることができず、肩こりの悪化にもつながります。
クライアント様のような症状の方は肩を揉んだり、運動をするだけでは症状がなかなか改善しません。
胃腸の働きを良くすることがとても重要になります!
・腹8分目にすることで常に胃腸の働きに余力を残すことで、胃腸のコンディションをキープしましょう。
・食事にはカロリー補給だけでなく、精神を安定させる効果も。食事中はリラックスして楽しく食べることが重要です
・全身の疲れがひどいときは、胃腸の働きも衰えていることが多いので、消化に良いものなどにし
ましょう
睡眠をしっかりとることで胃腸の働きは良くなって、おのずと快食、快便につながるので、
睡眠、食事の二つはとても大切です!!

代官山で体質改善 身体の中から綺麗になる頭蓋骨矯正ヘッドスパ
KALEN DAIKANYAMA
菰原
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生理不順の原因には
ホルモンバランスの乱れが考えられます。
1ホルモンバランスの乱れ
女性ホルモンには2種類があります。エストロゲンは、丸みを帯びた女性らしい身体を作るためのホルモンです。受精卵が着床する子宮内膜を厚くする働きや、自律神経のバランスを整える働きなどをします。プロゲステロンは、エストロゲンの働きによって厚くなった子宮内膜を受精卵が着床しやすく整えたり、妊娠を持続させたりするほか、体内の水分を保つ働きをします。
この2つの女性ホルモンが働くことで規則的な月経周期が成立します。
2栄養バランスが偏った食事
炭水化物を多く含む食事ばかり摂ると、正常に排卵されなくなり、生理不順の原因となります。
炭水化物によって血液中の糖が増えると、血糖値を下げるためにインスリンの分泌が活性化します。インスリンが過剰に分泌されることにより、「高インスリン血症」になり、排卵障害を起こすことがあるからです。
3睡眠不足
就寝前の1~2時間前から睡眠中には、睡眠ホルモン「メラトニン」が分泌されます。メラトニンには体内時計を調節する働きがあるため、睡眠不足によってメラトニンの分泌が下がると、体内時計が乱れ、生理不順の原因になります。
4ストレス
環境の大きな変化や、仕事のプレッシャーなどのストレスは、ホルモンバランスの乱れを引き起こす要因となります。
5急に激しく運動をする。
急に激しく身体を動かすと、身体に過度な負担がかかるため、女性ホルモンの減少につながります。すると、排卵しづらくなる可能性があります。運動を始めるときは、無理をせず徐々に負荷をかけていくようにしましょう。
代官山で体質改善 身体の中から綺麗になる頭蓋骨矯正ヘッドスパ
KALEN DAIKANYAMA
井上昌美
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低気圧で最も多くの人が挙げる症状が頭痛。
他にも、首の痛み、めまい、耳鳴り、気管支ぜんそく、関節痛、神経痛、古傷の痛み、鬱(うつ)や不安症なども気象病の症状のひとつです。
天気と体調には深い関係があります。
ただ、現代の生活習慣によって気象病になりやすい体質になったり、極端な気象現象が増えたことで、年々気象病の患者数は増加傾向にあります。
気象病の主な原因は、気圧の変化。変化は急なほど症状が強くなります。
気圧が変化すると、人間の体はストレスを感じるため、それに抵抗しようとして自律神経が活性化されます。
自律神経系には、交感神経と副交感神経があり、交感神経は血管を収縮させ、心拍数を上げて体を興奮させる働きがあります。
一方、副交感神経は血管を広げて体をリラックスさせる働きがあります。この交感神経と副交感神経の調整がうまくいかないと、さまざまな体調不良の原因となってしまうのです。
また、気圧の変化に温度や湿度の変化も加わると、気象病の症状が出やすいといわれています。
気象病は、耳が敏感な人がなりやすいのではないかと考えられています。
内耳が気圧の変化に敏感だと、少し気圧が変化しただけでも過剰に脳に情報が伝わり、交感神経か副交感神経が過剰に活性化されてしまいます。
自律神経系のバランスを整える生活を送ることを心掛がけることが大切です。適度に体を動かし、起床時刻はなるべく毎日同じ時刻にして、朝食はしっかり食べましょう。
最近ではエアコンで夏は涼しく、冬でも温かく過ごすことができます。体にとってやさしい環境は、自律神経系の働きを弱めることにつながり、気圧の変化などで自律神経のバランスが崩れやすくなって、気象病に悩む人が増えている原因のひとつです。
たまに、体を動かして汗をかくように意識してみましょう。
代官山で体質改善 身体の中から綺麗になる頭蓋骨矯正ヘッドスパ
KALEN DAIKANYAMA
紀本美香子
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自律神経が乱れる原因
1昼夜逆転による生活リズムの乱れ
朝起きて夜になると寝ることで一定の生活リズムを保っています。
これが、夜遅くまで光を浴びていたり、夜起きて朝眠る生活をしていると、元々あるリズムから外れてしまいます。
これにより、自律神経が乱れる可能性が出てきます。
2精神的や身体的なストレスを感じている
精神や身体にストレスを感じ続けていると、自律神経が乱れやすいです。
どこかでリフレッシュできるタイミングがあればいいのですが、ストレスが持続してしまうと悪影響が出てきます。
3疾患が原因の乱れ
自律神経失調症や、更年期障害によって自律神経が乱れる場合もあります。
自律神経失調症とは、身体にストレスがかかりつづけることで自律神経が乱れ、それが原因でさらに自律神経が乱れるという悪循環に陥ります。
更年期障害は、女性ホルモンの分泌が減少することで自律神経が乱れ、不調が現れます。
自律神経を整える方法
1朝起きたら太陽の光を浴びる
目覚めたときに、太陽の光を浴びることはとても大切です。
これによりメラトニンという睡眠ホルモンが抑えられ、活発になります。
一度メラトニンが抑えられると、その後14時間ほどで分泌されて眠くなるため、生活リズムを整えやすくなります。
2副交感神経の働きを高める
腹式呼吸では、副交感神経の働きが高まります。
腹式呼吸のやり方は、鼻で息を吸いながらお腹をふくらませ、吐くときにお腹をへこませるというものです。
呼吸が自然とゆっくりになるため、リラックスしやすくなります。
意識しないとどうしても呼吸は浅くなりがちなため、夜などの休息時間に腹式呼吸を取り入れることをおすすめです。
3自律神経を整える食べ物
ビタミンやカルシウムが不足すると、自律神経が乱れやすくなる傾向があるようです。
サプリメントも良いものがありますが、過剰摂取になりすぎないようにまずは食事から栄養を摂ることをおすすめします。
特に摂取したいビタミンは、ビタミンC・ビタミンA・ビタミンEです。
代官山で体質改善 身体の中から綺麗になる頭蓋骨矯正ヘッドスパ
KALEN DAIKANYAMA
井上昌美
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