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Apr 02.2020
【基礎体温を上げる方法/ヘッドスパ】

・体温を上げる方法

・体を温める食べ物と飲み物を摂取する

冷たいものを口にすると、体の中から冷えてしまい、
内臓機能の低下や消化不良を起こす原因になってしまうので、
温かいものを食べたり飲んだりするように心がけましょう。
特に、体を温める効果が高い食べ物は「しょうが」です。

生のしょうがは、乾燥させたり、加熱した生姜よりも体を温める働きがあります。
その他にも加熱したレンコンやごぼう、カブや人参などの根菜類も
体を温めるといわれているので積極的に食べましょう。

飲み物のおすすめは「白湯」です。体温が低いといわれている朝に、
時間をかけて白湯を飲むことで、基礎代謝が高まることが期待されています。
コーヒーや緑茶はカフェインが入っているため、体を冷やす効果があるのでNGです。

・お風呂にゆっくりつかる

シャワーだけで済ませてしまうと、体を温めることはできません。
必ず湯船にゆっくりつかるようにしましょう。できれば、
ぬるめのお湯に長時間入るのが良いといわれているので、「半身浴」がおすすめ。
温度は38~40度で、入浴時間は20~30分が理想です。

お風呂にゆっくりつかることでリラックス効果もあり、
全身の血行が良くなるので習慣づけるようにしましょう。

・筋肉を増やす

筋肉を増やすには、ただ体を動かすだけではなく、
筋肉量を増やすための栄養素を取り入れることが大切です。
なかなか筋肉が増えない人は、筋肉を補う栄養素が足りていないのかもしれません。
筋肉の基本となるタンパク質をしっかり取りましょう。

「タンパク質」が多く含まれている食材は、牛・豚ヒレ肉、モモ肉、鶏のささみ、
魚介類、卵などです。

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自由が丘で体質改善 身体の中から綺麗になる頭蓋骨矯正ヘッドスパ
KALEN JIYUGAOKA
甲斐 千明

【漢方アロマヘッドスパ】

KALEN 代官山本店

150-0033

東京都渋谷区猿楽町26-2sarugakuF棟B1F

03-6277-5487

KALEN 自由が丘店

152-0035

東京都目黒区自由が丘2-11-10パルシード5F

03-5726-9722

KALEN 表参道店

107-0062

東京都港区南青山3-18-19東亜バッヂビル3F

Instagram/@kalen_tokyo

HP/http://kalen-tokyo.com

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Apr 02.2020
【基礎体温を上げる方法/ヘッドスパ】
Apr 02.2020
【本日のクライアント様 vol.349/ヘッドスパ】

本日のクライアント様

・下半身の冷え
・むくみ
・寝つきが悪い

本日のクライアント様は、特に下半身の冷えと足のむくみがお悩みでした。
秋頃から足先が冷え始め、冬はキンキンに冷えてしまうとのことでした。

冷え性の方は、普通の方に比べて血管が硬くなっている状態です。

血管は全身に栄養を送るという重要な役割があり、
血管が硬くなることで血液の流れが滞りやすくなってしまいます。

血液にも必要な栄養素を運んだり老廃物を排出する働きがあるため、
流れが悪くなってしまうと冷え性を悪化させてしまう可能性があります。

・デスクワークなどで長時間同じ姿勢
・運動不足による筋力の低下
・加齢による筋力の低下

など運動不足やデスクワークなどで足の筋肉を使う頻度が少なくなることで、
血行の流れが悪くなり、下半身の冷えにつながってしまうのです。

また、足を組むことや猫背などの姿勢の悪さで崩れやすく
血液のめぐりを妨げることも下半身の冷えにつながってしまうので注意が必要です。

☆体を内側から温める
レンコンやごぼうなどの根菜、生姜や唐辛子など
体を内側から温めてくれる食材がオススメです。
温かい飲み物を意識して飲むのも体の温めにつながります。

☆足を使う運動をする
運動をし、筋肉を使うと血液の流れが良くなります。
そのため、日常的に階段を使ったりスクワットをしたりなど
足を意識して鍛えることで下半身の温めにつながります。

☆軽いストレッチ
冷えを感じたときに、
・手足の力を抜いて手首・足首をブラブラさせる
・手と足の指を意識的に動かし指を10秒ずつつまむ
など少し刺激を与えてあげるように意識しましょう。
刺激を与えてあげるだけで、血液の流れを良くする効果があります

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中村

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Apr 02.2020
【本日のクライアント様 vol.349/ヘッドスパ】
Apr 02.2020
【頭皮を健康に保つためのセルフケア/ヘッドスパ】

・ビタミンB2
ビタミンB2は皮膚・粘膜、毛髪の再生などを手助けする栄養素です。
脂質の代謝を促してくれる働きもあります。
体の中にためられないので毎日摂取する必要があります。
レバーやうなぎ、ヨーグルト、納豆などに多く含まれます。

・ビタミンB6
ビタミンB6は肌のターンオーバー、皮脂の分泌を整える働きのある栄養素です。
また、肌の炎症を抑える力があるとされています。
ビタミンB6はレバーやまぐろ、さんま、さばなどの魚類や、ごま、にんにく、豆乳にも含まれます。

・ストレスフリー
生活習慣の乱れは体へのストレスになります。
夜きちんと寝ないと肌のサイクルが正常に行われにくくなってしまいます。
特に成長ホルモンが活発に働く22時から2時の間は出来れば睡眠をとりたい時間です。
また、精神的なストレスがホルモンバランスを乱し肌荒れに繋がることもあります。
イライラを発散させる方法を身に付け、ストレスをためないようにしましょう。

・頭皮マッサージ
頭皮マッサージは血行促進により、新陳代謝をよくすることが出来ます。
肌のターンオーバーを正常化させ、肌の内側に栄養を行きわたらせることで
頭皮環境の改善をはかれます。頭皮マッサージは指の腹で円を描くようにします。
長くしすぎると頭皮の負担になるため5分くらいを目安に行います。
シャンプー前などに行う場合は専用のオイルを使って、
週に1度スカルプケアをするのも良いでしょう。頭皮の乾燥予防にもなります。

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甲斐 千明

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Apr 02.2020
【頭皮を健康に保つためのセルフケア/ヘッドスパ】
Apr 02.2020
【成長ホルモンについて/ヘッドスパ】

ホルモンは、体の中でつくられている物質で、
体のさまざまな機能をコントロールするという大切な役割を担っています。

人間には体内に100種以上のホルモンがあるといわれ、
それぞれが決まった役割を果たすことで、私たちの体は正常に保たれているのです。

成長ホルモンはその言葉からも分かるように、
身長を伸ばすホルモンとしてよく知られています。

しかし、成長ホルモンにはもう1つ重要な役割があり、体にある物質を
エネルギーとして使えるような物質に変えていく働きです(これを代謝といいます)。

私たちが生きていくためには、体内でエネルギーをつくることが欠かせませんが、
成長ホルモンはその過程で大切な役割を担っています。

つまり成長ホルモンは、子どもから大人まで、あらゆる年齢に必要なホルモンと言えます。

大人になってから不足した場合は、脂質やたんぱく質、糖質、骨、
水分やミネラルなどの代謝がうまくいかず、さまざまな不調が出やすくなります。

・内臓脂肪増加、肥満症
成長ホルモンは、骨格や筋肉を発達させたり、脂肪を分解したり、
体内のナトリウムバランスを維持するなど、わたしたちの体を構成する組織の維持に
重要な役割を担っています。成長ホルモンが欠乏すると
体脂肪が増加しやすく、太りやすくなってしまいます。

・筋肉量の低下、疲れやすくなる

成長ホルモンが出なくなると、筋肉量が減少していきます。
筋力が低下すると心臓の機能も低下してしまい、運動能力や日常生活にも支障があらわれます。

成長ホルモンをつくりだすためには
毎日決まった時間帯に寝るようにしましょう。

成長ホルモンの分泌を最大限にするためには、毎日決まった睡眠のリズムで眠ることが重要です。

成長ホルモンの分泌にとっては、寝る時間帯は関係なく
毎日決まった時間に寝て起きる、睡眠のリズムを保ち続けることが重要になります。

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馬渡 一輝

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Apr 02.2020
【成長ホルモンについて/ヘッドスパ】
Apr 02.2020
【低血圧に良い栄養素/ヘッドスパ】

低血圧の種類
基本的に低血圧の症状は、心臓が血液を身体中に送り出す力が弱いため
体内に血液がきちんと送られないためにさまざまな症状が起こります。

低血圧が起きる原因

自律神経失調症
内分泌疾患・胃腸系の疾患や下痢・出血
栄養不足
遺伝や体質によるものなど

低血圧予防にいいとされる栄養素とは

タンパク質
人間の身体を作るために必要なタンパク質も、低血圧の予防のためには必要な栄養素です。
基本的にタンパク質は毎食ごとに20~30g摂取する必要があるといわれています。
タンパク質は血液を送る心臓などの臓器や血管の材料になり、血液の材料にもなります。
またストレスを感じて不安定になっている自律神経を安定させる働きもあるので
毎日摂取するよう心がけましょう。

塩分
厚生労働省が推奨する日本人の食塩摂取量の目標値は
1日に男性8g未満、女性7g未満とされています。
塩には、血管を広げる作用と体温を上げるという働きがあり
この2つの作用が起きることで
血液が流れやすい体内環境を整えることができるのですが
塩分の摂取量が低いとこの働きも低くなってしまい
血液が流れにくくなって低血圧が起きてしまうのです。
そのため、低血圧の人は目標値を基準に塩分摂取を心がけましょう。

水分
低血圧の症状を予防するには、水分はとても重要な役割を果たします。
水は身体の中を流れる血液の量を増やして、血液をスムーズに流れるようにしてくれます。
一般的に1日に必要な水の量は約1リットルから2リットルが理想的といわれています。
1日に何回かに分けて飲み、加えて食事で水分を摂取することがポイントです。

ミネラル、ビタミン
不足しがちな栄養素ですが、健康には不可欠な栄養素です。
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紀本美香子

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【低血圧に良い栄養素/ヘッドスパ】
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