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Sep 17.2017
本日のクライアント様 vol.183

眼精疲労
ストレス過多
イライラする
生理不順
口内炎
お口周りの吹き出物
抜け毛
足腰のだるさ

来月からお仕事での環境が変わり、仕事内容が大きく変化するため
今引き継ぎ作業に追われていて疲れが出始めていました。
プライベートでも来月イベントがあるため
今以上に疲れが出やすくなるのと、体調を崩しやすくなってしまうため
今回は集中的にケアさせて頂きました。

お食事も外食が多いため、野菜よりもお肉やこってりしたものが
中心の生活になってしまていました。
そのため消化器官に負担がかかり
お口周りに障害が出やすくなっていました。

生活リズムを変えていくのは簡単な事ではないので
すぐに変える事は難しいと思いますが
その中でも、お食事の始めに野菜を先にとって頂いたり
満腹は避け、腹八分目を心掛けたりするだけでも
負担は少なくなるはずです。
胃の調子があまり良くないと感じたり
お忙しく、食生活が乱れやすくなった時は
消化に良いものを取ってあげるようにしましょう。

クライアント様は前回に比べてかなりお身体の不調が出ていました。
リラックスしたお時間が必要でしたので
ゆっくりしたお時間をお過ごし頂けて安心しました。

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代官山で体質改善 身体の中から綺麗になる頭蓋骨矯正ヘッドスパ
KALEN DAIKANYAMA
櫻井 結架

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Sep 17.2017
本日のクライアント様 vol.183
Sep 17.2017
本日のクライアント様 vol,182

本日のクライアント様

肌荒れ
お顔のくすみ
冷え性
生理痛

生理前に特にお肌の荒れを感じるとお悩みのクライアント様でした。

生理前は女性ホルモンの影響で女性は、様々な不調を感じやすくなります
生理が始まる直前の7日間は、黄体ホルモン(プロゲステロン)の
分泌量がもっとも多くなる、「黄体期後期」と呼ばれています
黄体ホルモンの影響で肌はオイリーになるので吹き出物ができやすく
紫外線にも過敏になるのでシミ、ソバカスもできやくなります
身体はむくみやすく、心は揺れやすい不安定な時期にもなります

黄体ホルモンには皮脂を増加させる作用があり
生理前に黄体ホルモンの分泌量が多くなることで
毛穴に皮脂が溜まりやすくなり、ニキビや肌荒れの原因にもなります

・保湿をしっかり

生理前はいつも以上に肌ケアには慎重になる必要があります

朝晩の洗顔はしっかり行い、肌がベタついているとしても
保湿ケアを十分にすることが大切になります
もし、肌のベタつきが気になるようであれば
脂とり紙などで肌の脂分を押さえるようにしましょう

・紫外線対策

生理前の時期は紫外線にも敏感になっているため
紫外線対策はしっかりと行いましょう

しかし、同時に肌が非常に敏感になっているため
新しい化粧品を試したり、シェービングなど肌に刺激を与えがちな
特別なケアをしたりするのは控えるようにしましょう

・十分な睡眠

質の高い睡眠をとることも大切になります
リラックスした状態でたっぷり取れると良いでしょう

生理前はなるべく規則正しい生活を心がけましょう

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代官山で体質改善 身体の中から綺麗になる頭蓋骨矯正ヘッドスパ
KALEN DAIKANYAMA
小嶺さき

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Sep 17.2017
本日のクライアント様 vol,182
Sep 17.2017
本日のクライアント様 vol.181

眼精疲労
肩こり
季節の変わり目に気管支炎

冷たいものが好きで臓器を冷やしやすい
お酒好き

つかの間の休息で、1週間~10日ほどはゆっくり過ごせるようになり
アルコールが増えてきて、
今までの身体の疲れにプラスされ、肝臓の機能の低下が見られました。

忙しい時にはアルコールはそんなに取らず
お休みの日や、ゆっくりできる日はストレス発散できることもあり
飲む量が増えてしまいがちです。
飲み過ぎは臓器に負担をかけてしまいます。
適量を楽しみましょう。

クライアント様の体質的に、お仕事でお忙しくなると
免疫機能の低下がすぐに現れます。
特に季節の変わり目の気管支炎で咳が止まらなくなってしまいます。
忙しくなる時期は、身体を温めることや、湿度の調整、
乾燥しないようにうがいをこまめにしたり
栄養バランスの整ったお食事を心がけましょう。

冷たいものは上がりきった体温を下げる役割もありますが
アルコールや氷が好きな方は
体温関係なく摂取してしまうため、臓器が冷えてしまい
働きが悪くなってしまいます。
普段から暖かいものを取る習慣をつくるといいですね。

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KALEN DAIKANYAMA
櫻井 結架

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Sep 17.2017
本日のクライアント様 vol.181
Sep 17.2017
ストレスでなぜ甘いものをたべたくなるの?2

最大のリスクは糖尿病

また、甘いものの摂りすぎや、肥満による最大の健康リスクは
糖尿病かもしれません

砂糖や甘いものが直接糖尿病を引き起こすかについては異論があります

しかし、砂糖を含むカロリーを取り過ぎれば
すい臓が血糖値を下げるインスリンを作っても
身体の中でうまく機能しなくなり
血糖値が下がらなくなってしまいます

その結果、糖尿病になってしまう
あるいは進行するという可能性もあります

・甘いものと上手に付き合うために

摂取量・カロリーを見える化して管理する

このように、ストレスを和らげる甘いものは
付き合い方によっては、敵にも味方にもなりえます

毎日毎日、食事や間食の糖分やカロリーを計算しながら
暮らすことができればいいのですが
忙しい日常では、なかなかうまくいきません

ただ、自分が日々どの程度甘いものを取っているか
カロリーオーバーしていないかなど
一度「見える化」してみることは、効果的になります

・小さな工夫で摂取するカロリーを減らす

その上で、取り過ぎていると思ったら
例えば普段飲んでいる飲み物に砂糖やガムシロップを
入れるのを止めてたり減らしたりしてみましょう

また、血糖値の上昇を緩やかにする食物繊維を含む
野菜を多めに食べるのもよいでしょう

日々の小さな気遣いは、甘いものを味方に変えてくれるでしょう

甘いものを敵にするにも味方にするにも、心がけ次第になります
上手に付き合って、美味しくストレス解消していきましょう

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小嶺さき

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Sep 17.2017
ストレスでなぜ甘いものをたべたくなるの?2
Sep 17.2017
ストレスでなぜ甘いものを食べたくなるの?

・甘いものにはリラックス効果がある

甘いものは、どのようなメカニズムで、気持ちを落ち着け
リラックスさせてくれる役割を果たしているのでしょうか?

まず、砂糖を含む甘いものを食べると、脳内の快感中枢が刺激され
「エンドルフィン」という物質が生成されます

エンドルフィンは、気持ちを落ち着かせたり
リラックスさせたりする効果があるとされており
実際に甘いものを食べた後、脳波を測定すると
リラックス状態であるという医学的な結果が出ています

・食後の甘いデザートはストレス軽減に効果的

もう一つカギになるのが、「セロトニン」という物質です
セロトニンもキモチを落ち着かせてくれる物質になります
こちらはお肉やお魚などに含まれる
トリプトファンというアミノ酸が脳に運ばれることで作られます
ところが、お肉やお魚だけでは、セロトニンが作られません

トリプトファンを脳に運ぶために大事な役割を果たすのは
甘いもの、すなわちブドウ糖になります
一般的にお砂糖とよばれるものは、正式には「ショ糖」と呼ばれ
ブドウ糖と果糖でできています
ショ糖は体内に入ると水分で瞬時に分解されて、吸収されます

つまり、お肉やお魚の後に甘いデザートを食べるのは
ストレスを和らげるのに極めて合理的になります

・食べ過ぎは健康上のリスクを高める

ストレスを和らげるために甘いものを食べる
それ自体は効果的です

しかし甘いものを食べ過ぎてしまうことは
様々な健康上のリスクを高めてしまいます

その一つは、カロリーの取りすぎによる肥満になります
甘いものがやめられない、依存症のようになっていると
肥満リスクは非常に高いでしょう
甘いもののカロリーは、糖の種類によって少しづつ異なりますが
砂糖であれば、だいたい1グラム当たり4キロカロリーほどになるといわれています
ちなみに、デスクワークが中心の30代女性で
一日に必要とされるカロリーの平均は1800キロカロリー程度

例えば、お菓子・甘いものの代表例
ショートケーキ
これは1つで、砂糖が約30グラム(≒120キロカロリー)
加えてクリームや小麦粉のカロリーも含まれます
全体で300~400キロカロリーと言われますから
約1/3ぐらいは甘い成分でできています

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KALEN DAIKANYAMA
小嶺さき

Sep 17.2017
ストレスでなぜ甘いものを食べたくなるの?
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