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Feb 22.2020
食習慣で細胞が若返る【ヘッドスパ】

若さと美しさのためには、細胞にいい栄養を与えることが大切。毎日の食習慣こそが、細胞を若返らせるか早く老化させるかの別れ道なのです。

1.旬のものを食べよう
旬の野菜は一般的に新鮮で栄養価が高く、ビタミンやミネラル、ポリフェノールなど、抗酸化作用を持つ栄養成分が豊富に含まれています。それらを食べることで、栄養が体の汚れやサビを防ぐ抗酸化作用として働きます。

2.ドレッシングは自作で
市販のドレッシングなどの調味料には意外にたくさんの油や塩、砂糖、添加物などが使用されていることが多いのです。

3.ハーブや薬味をたっぷり食べよう
薬味やハーブの香り、色、味の成分にはフィトケミカルという免疫機能を整えて病気になりにくい体を作り、抗酸化力を高めて若さを維持する働きがあります。肌コンディションがイマイチだと感じたときには、ぜひハーブと薬味をいつもの2~3倍とたっぷり使って、細胞から元気になるように栄養をチャージしましょう。

4.乳酸菌と食物繊維で腸美人に
腸をキレイにする「乳酸菌」と「食物繊維」を摂ってください。どんな健康的な食事にこだわっても、快便、快腸で、腸がキレイでなければ、栄養を上手に吸収できません。腸が汚れていると腸内にガスが発生してお腹が膨らんで気持ちが悪くなったり、食べ物が腸の中で変質して有害物質を作り出し、体調不良や肌トラブルを引き起こす可能性もあります。

5.スイーツよりフルーツ
「フルーツ」を食べること。フルーツには糖分だけでなく、食物繊維やビタミン、ミネラル、ポリフェノールなどの抗酸化物質も豊富で、低カロリーです。

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代官山で体質改善 身体の中から綺麗になる頭蓋骨矯正ヘッドスパ
KALEN DAIKANYAMA
稲生莉紗

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Feb 22.2020
食習慣で細胞が若返る【ヘッドスパ】
Feb 21.2020
パイナップルの効果【ヘッドスパ】

パイナップルは、体に良いと聞いたことがあるかと思います。
パイナップルには多くの効能があり、酵素の成分も豊富に含まれています。
人の体から酵素の量が減ると、太りやすくなったり、
お肌トラブルを引き起こしたり、体が疲れやすくなったりしてしまいます。
そんな酵素たっぷりのパイナップルには、
どのようなパワーがあるのかをお伝えしたいと思います。

<効果>
○美容・美肌効果がバツグン
パイナップルはビタミンAとビタミンCを多く含みます。
これらの成分と先ほど述べた酵素は、肌の老化を遅らせてくれるアンチエイジング食材です。
また、紫外線を浴びる夏には日焼け対策にも効果的です。

○便秘解消の効果大!
食物繊維が多いフルーツなので、便通が良くなります。

○酵素の力で疲労回復
こちらは酵素パワーが発揮されています。
酵素には新陳代謝、基礎代謝がアップする効果もあります。
新陳代謝や基礎代謝があがれば、自然にエネルギーが出て、
夏バテ予防や疲労回復効果がみられます。
南国のフルーツなので、体を冷やす食べ物に分類されます。

○肝臓の働きを良くする
パインはお肉に含まれるタンパク質を分解してくれるのです。
こちらも酵素パワーが発揮しています。

<注意点>
酵素は熱に弱いため、60℃以上で熱すると効果は弱まります。
缶詰めも余分な物が入ってますので、やはり生パインをお勧めします。
しかし食べ過ぎも良くありません。
南国のフルーツなので、体を冷やす食べ物に分類されています。
冷え症の方はほどほどにして下さいね!
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代官山で体質改善 身体の中から綺麗になる頭蓋骨矯正ヘッドスパ
KALEN DAIKANYAMA
鈴木由利香

Feb 21.2020
パイナップルの効果【ヘッドスパ】
Feb 21.2020
リラックスできる『お風呂の入り方』【ヘッドスパ】

・今日の疲れはその日のうちに
なんだか疲れが取れない毎日。それでも寒い冬以外は、ちゃちゃっとシャワーで済ませてしまう、なんて人も多いのではないでしょうか?蓄積された疲れはマッサージではなかなかとれないもの。暖かい湯船に浸かったリラックスした時間は、日々の疲れを緩和してくれますよ。体の疲れに合わせた、リラックスできる『お風呂の入り方』をお教えします。

・ゆっくり湯船に浸かる大切な理由。
さっとシャワーを浴びただけの人と、湯船にゆっくり入った人とでは、疲れの取れ方が全然違います。ゆっくり湯船に浸かることの大切な理由を詳しく見ていきましょう。

・ぬるめと熱めどちらがいいの?
お湯とぬるめのお湯には、それぞれに良さがあります。

42℃以上の熱いお湯に浸かると、交感神経が活発になるので目がシャキッと覚めたような感覚になります。朝風呂派の人は、少し高めの温度でささっと入浴することをおすすめします。

37℃から40℃のぬるめのお湯に浸かると副交感神経が働くので、気持ちが落ち着いてリラックスした効果が生まれます。ぐっすりと眠りたい疲れた夜には、いつもよりぬるめの温度設定でじっくりと入浴するように心がけましょう。

・全身浴と半身浴のそれぞれのいいところ
首まで深く浸かる全身浴は、温熱、水圧、浮力の効果を最大限に活かすことが出来て、ゆっくり湯船に浸かる気持ちよさが実感出来ます。

みぞおちぐらいまで浸かる半身浴は、心臓への負担が少なく長時間の入浴に向いていて、たっぷり浸かることで体の芯から温まることが出来ます。足のむくみや疲れの解消にも効果的です。

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代官山で体質改善 身体の中から綺麗になる頭蓋骨矯正ヘッドスパ
KALEN DAIKANYAMA
武田 遼太郎

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Feb 21.2020
リラックスできる『お風呂の入り方』【ヘッドスパ】
Feb 20.2020
肩凝り 解消法【ヘッドスパ】

肩凝りでお悩みの方はとても多いと思います。
そこで今日は肩凝りの解消法について説明させて頂きます。

肩凝りは、肩や首まわりの筋肉疲労や血行不良で起こります。長時間の同じ姿勢や疲れやストレスなどによって肩の筋肉が萎縮すると、筋肉にある血管が圧迫されて、血行不良を起こします。すると、血液の中に疲労物質や老廃物が少しずつ蓄積して、肩凝りを引き起こすのです。反対に、血の巡りをよくすれば肩凝りの解消につながるわけです。
マッサージを施すことで、首や肩、肩甲骨付近の血行が促され、筋肉の緊張がほぐれて肩こりが緩和されます。また、マッサージ療法は、肩こりが痛みの症状に進行した場合の対処法としても有効です。身体には痛みを伝達する経路があると考えられていますが、触覚の刺激がこの伝達路に作用して痛みを伝達しづらくする効果も期待できるでしょう。さらに、マッサージでトリガーポイント(強い痛みを発する点)を刺激して、痛みを和らげる方法もあります。

・継続できる範囲で適度に行うことがポイント、運動療法(全身運動)
肩凝りは身体を動かさないでいると、ますます悪化します。運動によって肩のコリや痛みを緩和する方法を「運動療法」といいます。肩凝りに対する運動療法の目的は、緊張した筋肉をほぐす、緊張で収縮した肩関節の可動域を拡大する、肩の血行不良を改善する、筋肉を鍛える、運動機能を回復させることなどが挙げられます。
ただし、最初から張り切りすぎるのは禁物です。過度の運動はかえって肩こりを悪化させる可能性があるので、何事も「ほどほど」を心がけましょう。また、急にからだを動かすと、首や肩に大きな負担をかけてしまいます。運動を始める前には、必ずウォーミングアップを行ってくださいね。

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代官山で体質改善 身体の中から綺麗になる頭蓋骨矯正ヘッドスパ
KALEN DAIKANYAMA
武田 遼太郎

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Feb 20.2020
肩凝り 解消法【ヘッドスパ】
Feb 19.2020
お腹が張りやすい人【ヘッドスパ】

1.食物繊維の取りすぎ

食物繊維は腹持ちがよいといわれますが、
その理由として「消化・分解に時間がかかる」事が挙げられます。
消化に時間がかかる事は食物繊維を摂取する事の利点でもあるのですが、
過剰に摂取してしまうと、副作用の一つとしてお腹の張りの原因になる事があります。

2.消化の過程でガスが発生しやすい食べ物をよく食べる

肉類
乳製品
豆類

3.生活習慣・体のサイクルによるもの

運動不足
睡眠不足
早食い
女性ホルモンの周期

4.姿勢・着衣によるもの

座り仕事が多い
体を締め付ける服

5.不規則な生活・ストレスがたまっている人

この場合、睡眠不足の時と同様に自律神経が乱れるために腸が正常に働かないため
お腹にガスが滞留してしまい、お腹の張りの原因となりがちです。

6.冷え性の人・冷たい物が好きな人

冷え性の人は体の血流が滞りがちで腸の蠕動運動が鈍りがちです。
また、冷たい食べ物や飲み物を好んで多く摂取する人も腸を冷やしてしまいがちなので
腸の働きが乱れる原因となる事もあります。

7.食事の内容が偏っている人

・肉中心の食生活→消化に時間がかかる事でガスの原因となりやすい
・糖質抜きで野菜中心→食物繊維の過剰摂取になりやすい
・甘い物をたくさん食べる→糖分をたくさん取ると胃の蠕動が鈍る

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KALEN DAIKANYAMA
稲生莉紗

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Feb 19.2020
お腹が張りやすい人【ヘッドスパ】
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