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Mar 19.2018
本日のクライアント様 vol.206

本日のクライアント様

睡眠不足
下半身の冷え
肩こり
生理痛
足のむくみ

お仕事柄、立ち仕事で夜勤が多く
慢性的な身体のだるさやむくみなどの症状があるクライアント様でした。

足がむくむ主な原因は3つになります。
運動不足、冷え、生活習慣の乱れがあげられます。
とくに夜勤明けなどは、長時間同じ姿勢でいることやストレスで
血液やリンパ液の流れが滞り、体内の水分や老廃物が下半身にたまりやすい状態になります
また、冷えによる血行不良も、下半身に水分がたまる原因です。
むくみは、さらに冷えを悪化させるという悪循環を引き起こします。

むくみ対策におすすめしたいのが、勤務中にできる軽い運動です。
リンパ液は、筋肉の動きで流れ、リンパ節でろ過されて全身を巡りますが
動きがないとそのまま滞ってしまいます。
足のむくみには、足、とくにふくらはぎの筋肉を動かすことが大切です。

《対策として》

・つま先立ちやつま先の上げ下げ

ちょっと歩くときに、つま先だけで歩いたり
座っている時間にかかとの上げ下げをしたりしてみましょう。
3~5秒上げた状態をキープ、の繰り返しを10回ほど気がついたときにやってみましょう
また、休憩時間の軽い屈伸運動もおすすめです。
膝の曲げ伸ばしは、ふくらはぎの筋肉を刺激しつつ、血流改善にも役立ちます。

・足の裏のツボ押し

中央から少し上にある湧泉(ゆうせん)というツボは
むくみ、足の疲れ、冷えなどに効果的です。
また、足の裏のど真ん中にある足心(そくしん)を刺激すれば
腎臓の働きをよくして、水分代謝を促してくれます。
ツボ押しのコツは、強すぎず、気持ちよいくらいの痛みを感じる程度の強さで行うこと。
ツボ押し棒や指などを使い、3秒ほど押して、3秒ほど離す。
これを10~15回繰り返してみましょう

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代官山で体質改善 身体の中から綺麗になる頭蓋骨矯正ヘッドスパ
KALEN DAIKANYAMA
小嶺さき

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Mar 19.2018
本日のクライアント様 vol.206
Mar 19.2018
本日のクライアント様 vol.205

身体の疲労感
口内炎ができやすい
唇が割れる・荒れる
甘いものがすき
風邪をひきやすい
敏感肌
咳が出る
足のむくみ

お仕事上、新幹線での移動も有り
身体の疲労感は大きいものでした。
睡眠はアドバイスを意識をしていただいたようで、以前に比べて改善されていました。
身体のお疲れは質の良い睡眠をとる事で回復しやすくなります。
浅い睡眠の状態ではなかなか疲労感も取れず、様々な不調を招いてしまう可能性も高いです。

もともと免疫機能が低くなりやすく、風邪をひきやすい体質ですが
気をつけていても身体の疲れが出る月末にその影響を受けてしまい
毎月体調を悪くしてしまっていました。

無性にこってりしっかりした物を食べたくなる時
肝臓が弱っているサインでもあります。
お食事がストレス発散になっている方は
食べれないことがストレスになってしまいますので
こってりした物を取る量を少なくする様に心がけましょう。

肝臓の働きが低下すると胃の働きも低下してしまいます。
そのため消化不良が起こりやすくなり
胃の不調のサインとしてお口周りにニキビや口内炎ができやすくなります。
身体は今不調に耐えている状態です。

ですのでしっかり休息をとることが必要です。
栄養があるバランスの良いお食事をとって
寝る前にリラックスできるように
「時間」を作れるように心掛けましょう。

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Mar 19.2018
本日のクライアント様 vol.205
Mar 19.2018
本日のクライアント様 vol.204

疲労感
昔から夢を見る体質
生理不順
手・足のだるさ
なかなか治らない風邪
足のむくみ

睡眠サイクルが変わってしまい
朝起きる時間が毎日違う事や、お仕事が忙しくなると
深い睡眠に入る事が出来ず、お身体を回復する事が難しくなってきてしまいます。
クライアント様の場合、もともと小さい頃から夢を見やすく
自律神経のバランスが崩れやすく身体のだるさなど、不調が出やすい体質ですので
生活リズムが変わってしまうことが睡眠に大きく関わってきてしまいます。

寝る前に心も身体もリラックスをして頂いて
できるだけ深呼吸できる状態をつくってから眠りに入って頂けると
睡眠の質も上がりやすくなります。

免疫機能の低下がすぐに現れ、風邪をひきやすかったり
アレルギー症状が強く出てしまったりと、秋に不調が多く見られましたが
乳酸菌を毎日とったり腸活をするなど
腸内環境を整えることを意識して生活されるようになってからは
前より症状がでなくなり、ご自身でも体調の変化を実感して頂けている様子でした。

体質を変えることはとても難しいことだと考えていたクライアント様でしたが
ご自身の今の状態を知ることで、「何が必要でどこを改善した方が良いのか」が解り
今まで重視してこなかったことに目を向けて頂けたことで
今まで気にしていた不調も少しずつ良くなってきています。

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代官山で体質改善 身体の中から綺麗になる頭蓋骨矯正ヘッドスパ
KALEN DAIKANYAMA
櫻井 結架

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Mar 19.2018
本日のクライアント様 vol.204
Mar 19.2018
代謝UP効果のある飲み物

1日の中で一番体温が低い時間帯は朝だといわれています。
そんな朝にこそ体温を上げて、元気に1日を過ごしたいものです

「ホットココア」

芳ばしい香りの美味しいココア。大好きだという人も多いのではないでしょうか。
ココアは緑茶やお湯と比べて上昇した温度が
長時間維持されていることが明らかになっています。
ココアの体表面温度の維持効果は
身体の末梢部の血行改善作用によるものと考えられております。

「ショウガ紅茶」

身体を温める食材として広く知られるショウガ。
身体を温めてくれる有用成分「ショウガオール」は生の状態よりも
蒸して干したショウガに多く含まれています。
ショウガオールは加熱によって増えるので
すりおろしたショウガを紅茶に入れても良いでしょう。

「具だくさんのスープ」

普通のスープも物理的に身体を温めてくれますが
さらに温め効果をプラスしたいのなら
野菜などがはいった具だくさんのスープが良いでしょう
食べ物をよく噛むことは、
食後の熱産生を上昇させる上で重要だということがわかっており
咀嚼回数を増やすことは、代謝を高めることにも繋がると考えられています。
よく噛まないと飲み込むことができない根菜などを活用すると
意識せずとも自然と咀嚼回数が増えるのでおススメです

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代官山で体質改善 身体の中から綺麗になる頭蓋骨矯正ヘッドスパ
KALEN DAIKANYAMA
小嶺さき

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Mar 19.2018
代謝UP効果のある飲み物
Mar 19.2018
代謝を良くするメリットと代謝を上げる方法

代謝というのは、摂取した栄養素やエネルギーを消費したり
細胞を生成するのに利用したりする働きのことを言います
代謝が活発になると、入ってきたエネルギーを使い切って体に残さず
古い細胞を排出して新しいものを作り出すサイクルが順調に行われるため
美肌やダイエット、肩こりなどの体の不調が改善しやすくなります

新陳代謝とは?

人間の体内の細胞は、新陳代謝をし続けていますが、各部分によって周期は違います
胃腸は5日、心臓は22日、肌は28日、筋肉や肝臓は60日、骨は90日になります

また、年齢によっても新陳代謝の周期には差があり
肌でいうと、10代で20日、20代で28日、30代で40日、40代で50日
50代で75日、60代で100日というように
年齢が上がるにつれて、新陳代謝の周期は長くなります
この新陳代謝を高めるには、規則正しい生活や適度な運動習慣
栄養バランスのとれた食生活が不可欠になります

・22時~2時にしっかりと睡眠をとる

新陳代謝を高めるには、成長ホルモンの分泌を高めることが大切です
成長ホルモンなどのホルモンは、副交感神経優位の状態のときに活発に分泌されます
この副交感神経優位になるのは睡眠時などリラックスした状態のときなので
しっかり睡眠をとることが重要になります

また、成長ホルモンは、22時から2時の間に分泌量が増えると言われています
この4時間に睡眠をとったり、リラックスして安静に過ごすことが
成長ホルモンの分泌、新陳代謝を高めることにつながります

・ストレスを発散する

成長ホルモンの分泌を高めるという点で、ストレスは最大の敵と言えます
ストレスを受けると、副交感神経よりも交感神経優位の状態になり
成長ホルモンの分泌が抑えられてしまうためです
ストレスを溜めこまず、うまく発散できる方法を見つけることも
新陳代謝を上げる一つの方法となります

・適度な運動を行う

新陳代謝を上げるためには、血行を良くすることも大切です
血行が悪くなると、排出されるはずの古い細胞がうまく排出されないうえに
新しい細胞を生成するのに必要な栄養などが行き渡りづらくなります
日常的に体を動かして血行を良くすることも
新陳代謝を高めるうえで、重要なポイントになります

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小嶺さき

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Mar 19.2018
代謝を良くするメリットと代謝を上げる方法
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