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Jul 20.2017
本日のクライアント様 vol.145

本日のクライアント様

・疲労感
・肩こり
・頭痛
・風邪を引きやすい
・鼻炎

本日のクライアント様は寝てるのに疲労感が取れず、日々の体のダルさを感じていました。

生活習慣や食生活の乱れから内臓の働きが低下してしまうため疲労感が慢性化し、
体のだるさにつながっていました。
特に胃腸の疲れは、そのまま「体のだるさ」となって現れます。

今回は消化器系の働きを高めるSOILのオイルをブレンドに使っていきました。

食生活の乱れによる「栄養不足」「内臓への負担」により、
疲れがとれにくくなってしまうため普段から規則正しい食生活を心がけましょう。

・就寝前の食事は避ける
・腹八分目を心がける
・よく噛む
・冷たいものを飲まない

また朝食をとらないと、脳に大切なエネルギー源「ブドウ糖」が不足します。不足したブドウ糖を補うために、肝臓のグリコーゲンが代用されます。
この肝臓への負担が、疲労となって現れます。
バナナやヨーグルトなど軽いものを取るだけでも1日の内臓の働きもアップし、
代謝も上がりやすくなります。

代官山で体質改善 身体の中から綺麗になる頭蓋骨矯正ヘッドスパ
KALEN DAIKANYAMA
竹島育美

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Jul 20.2017
本日のクライアント様 vol.145
Jul 19.2017
意外と気づかない「おしりの冷え」

お尻は、内臓を循環する血液量を増やすという重要な役割を果たしていると言われていて、冷えに注意しなければならない部分の一つです。
また、 下半身の冷えと同様にお尻が冷えると、血液循環やリンパの流れも悪くなり、老廃物が貯まりやすく足がむくむ原因になってしまいます。
お尻は、大切な子宮などの器官を含む骨盤の周りにあるので、お尻が冷たいことで骨盤内の血流も悪化し、婦人科系の部位に不調をきたすこともありますので、内臓の冷えによる影響と同様に確認しておきましょう。

お尻を温かくする方法

・外部から温める
1番簡単なのは、外側からお尻を温めることです。寒い時期は積極的に体を温めるのですが、夏は暑いため冷房などで尻冷えが悪化しやすい状態になっています。
夏でもお尻を冷やさないようにするためにオススメなのが、腹巻きです。腹巻というとお腹だけを温める印象がありますが、これをお尻の方まで伸ばして使うだけで、温まり方が違います。

・ウォーキング
お尻の周りの筋肉を動かすのに効果的なのがウォーキングです。普段からなるべく歩くことを心がけましょう。

・マッサージやストレッチ
直接お尻をマッサージしてほぐしてあげるのも良いですが、
下半身のマッサージがより効果的です。
下半身の血流を良くすることは、お尻の血流を良くすることに繋がります。
また、寝る前にストレッチやヨガで体の筋肉をほぐすと、全身の血流がよくなります。

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Jul 19.2017
意外と気づかない「おしりの冷え」
Jul 17.2017
本日のクライアント様 vol.144

本日のクライアント様

生理痛
腰の冷え
浮腫み
顔色が悪い
寝不足

ご出産されてから寝不足が続き
朝起きてもスッキリ感がなく、
顔色を気にされていたクライアント様でした。

特に腰回りの冷えを気にされて、
生理通も以前より重く感じるようになりました。

お身体の冷えから生理痛が重くなったり、
だるさにも繋がるので、お身体の血の巡りを良くする
HEATのオイルをベースに使用しました。

「温活をして生理痛を和らげる」

貼るタイプのカイロなどで、お腹とおしりをサンドイッチ状に温めるという方法があります。

温める部分は、おへそから下8~10センチにある「恥骨」の周辺。

ここには「丹田」というツボがあります。

丹田を温めることで、ホルモンのバランスを整えるのに効果的です。

お腹がじわじわと温まり、生理痛にもダイレクトな効果があります。

もう一つの場所「仙骨」は、おしりの真ん中にあるゴツっとした骨です。

仙骨周辺を温めることで「エストロゲン」と呼ばれる、女性ホルモンの一種が分泌され、生理痛をやわらげてくれると言われています。

生理痛などのお身体の不調を呼び起こす「冷え」は女性の大敵です。

特に代謝の低下や自律神経の乱れは、女性ホルモンのバランスを崩す大きな原因です。

子宮や卵巣は特に「下半身冷え」の影響を受けやすい臓器です。

お身体をよく温めることで、生理痛の緩和に繋がります。

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KALEN DAIKANYAMA
小森美和

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Jul 17.2017
本日のクライアント様 vol.144
Jul 17.2017
ホルモンバランスの乱れによる便秘の解消法1

「ホルモンバランスの乱れによる便秘の解消」

ホルモンバランスの乱れが原因の便秘を解消するためには、ホルモンバランスを整えることが最も良い解決法になります。

・栄養バランスの良い食事を摂る。

ホルモンバランスを整えるには、栄養バランスの良い食事を摂ることが効果的です。

イソフラボンを含む大豆製品やビタミン類などを多く含む野菜や果物をたくさん食べてください。

肉や魚も、良質なたんぱく質を摂るために積極的に食べましょう。

仕事などで忙しく、コンビニ食や外食が多い人は、炭水化物や糖質が多くなりがちです。

栄養バランスの良い食事を摂ることを意識して、毎日を過ごしてみてください。

・良質の睡眠を取る。

ホルモンバランスを整えるには、良質の睡眠を取ることも大切です。

特に、夜ぐっすりと眠ることは効果的でしょう。

夜ふかしを止めて、早めに眠ることを心掛けてください。

ぐっすりと良質の睡眠と取ることは、体調が良くなるだけでなくホルモンバランスを正常に戻すためにも必要です。

忙しくて眠る時間を十分に取ることができない人も多いでしょう。

短時間でも、深い睡眠を取る方法としては良い寝具を揃えることも重要です。

心地よい睡眠を可能にする寝具を、探してみてください。

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KALEN DAIKANYAMA
小森 美和

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Jul 17.2017
ホルモンバランスの乱れによる便秘の解消法1
Jul 17.2017
眠気や倦怠感も 肝機能低下の原因・改善法 2

間接的に肝臓の機能低下を引き起こす要因もあります

・過剰なストレス
過度なストレスは、自律神経を乱しやすくなります
自律神経の乱れは、交感神経を活発にします
交感神経ばかりが活発になると、肝臓の働きをコントロールしている副交感神経が
不活発になるので、肝臓機能も低下してしまいます
また、交感神経が活発になると筋肉を緊張させ
筋肉が凝り固まって血管を圧迫し、血流不足も引き起こしやすくなります。
血流不足になると、血液が運ぶ栄養素や酸素が十分に体内に十分に廻らなくなり
内臓全般の働きを弱める結果となってしまいます
肝臓機能はますます低下してしまいやすくなります
過度なストレスは睡眠不足も引き起こします。
睡眠中に内臓のメンテナンスが行われますので
睡眠不足では、内臓のメンテナンスが十分になされないため、肝臓に疲労が蓄積します。

肝臓を元気にするには?

肝臓を疲労させない生活とは栄養バランスのとれた規則正しい食事と
適度な運動が大切になります
身体に優しい健康生活が肝臓を元気にしてくれます
肝臓に良い食材というと、豚、鶏、牛レバー、牡蠣、イカ、タコ、ホタテ他魚介類や
わかめ、昆布等海藻類、牛乳、卵、大豆、ゴマなどがあります
これらの肝臓に良い食材を毎日バランス良く摂取するのが肝臓の元気の源になります
ちなみに和の朝食は、睡眠に好影響を与える栄養素も含まれていますので
肝臓の休息に必要な睡眠の助けにもなります
さらに、毎日の朝食は内臓を起こし、1日の活力にもなります

睡眠不足や運動不足、過度な運動、ストレス、過労が肝臓を疲れやすくさせてしまいます
ですので、自分を大切に、規則正しい生活を心がけましょう。
そしてたくさん笑ってストレスのない、健康で楽しい生活をしましょう
肝臓が元気になると、気分爽快な朝を迎えられ
1日元気に活発に生活できるようになります。

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代官山で体質改善 身体の中から綺麗になる頭蓋骨矯正ヘッドスパ
KALEN DAIKANYAMA
小嶺さき

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Jul 17.2017
眠気や倦怠感も 肝機能低下の原因・改善法 2
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