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Mar 08.2020
【ストレスによる頭皮トラブル/ヘッドスパ】

ストレスが原因で頭皮がかゆくなってしまうことも

日常のストレスがそのまま頭皮のストレスに直結することもあり、
これはホルモンバランスに影響されます。
例えば、睡眠不足や疲れがたまっていると、体内のホルモンバランスが崩れ、
頭皮の新陳代謝が低下し、頭皮のかゆみの原因になることも考えられます。
シャンプーなど外部からのケアを行いながら、内面的なケアも大切と言えます。

頭皮のストレスの解消方法
頭皮マッサージ

適度に頭皮のマッサージを行うことで、頭皮の血行を促進することができ、
リラックス効果も期待することができます。
マッサージの方法としては指の腹を使い、ゆっくり押さえながら行うと効果的です、
爪でこすったり、力をいれすぎたりしないように注意しましょう。
1日1~2回で5分程度を目安にやってみてください。

生活習慣の見直し
油っこいものを食べすぎないといった、食生活の見直しも大切ですが、
睡眠不足なども頭皮のかゆみには大敵です。
バランスの良い食生活を心がけ、しっかり休息することが大事、
たまったストレスは趣味や楽しみなどで発散し、疲れを残さないようにしましょう。

頭皮がかゆい原因としてはシャンプーの仕方に原因がある場合が多いものの、
頭皮のストレスによる可能性もあります。
2つのポイントに注意して、しっかりかゆみ予防を行いましょう。

代官山で体質改善 身体の中から綺麗になる頭蓋骨矯正ヘッドスパ
KALEN DAIKANYAMA

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【漢方アロマヘッドスパ】

KALEN 代官山本店
150-0033
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03-6277-5487

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152-0035
東京都目黒区自由が丘2-11-10パルシード5F
03-5726-9722

KALEN 表参道店
107-0062
東京都港区南青山3-18-19東亜バッヂビル3F

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HP/http://kalen-tokyo.com

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Mar 08.2020
【ストレスによる頭皮トラブル/ヘッドスパ】
Mar 05.2020
【運動の美肌効果/ヘッドスパ】

運動は、心身の健康につながることはもちろんですが、肌のターンオーバーを促し、肌を健やかに導く効果も期待できます。

たとえば、ウォーキングやジョギング、水泳などの有酸素運動は、血液の流れをよくし、肌の毛細血管の隅々にまで十分な酸素と栄養を届けることができます。

また、発汗を促すことによって肌に水分が増し、角質がやわらかくなります。毛穴に詰まった余分な皮脂を排出したり、毛穴の中の皮脂が酸化して黒ずんでしまうことを防いだりします。

ぜひ毎日の生活に、適度な運動をとり入れてみてください。
無理をせず、軽いウォーキングや散歩から始めてみるのもいいでしょう。

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佐藤彩

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Mar 05.2020
【運動の美肌効果/ヘッドスパ】
Mar 05.2020
【花粉症の辛い症状を和らげる飲み物/ヘッドスパ】

この時期は花粉でお悩みの方は多いと思います。
そこで本日は花粉症の症状を和らげる飲み物について説明させて頂きたいと思います。

・紅茶
紅茶にもカテキンが豊富に含まれ、緑茶と同様の効果が期待できます。
ほかに、ウーロン茶にもカテキンが含まれています。

・ルイボスティー
ルイボスティーには、フラボノイドというポリフェノールが非常に多く含まれています。ほかのポリフェノールと同じくフラボノイドも抗酸化作用が強く、アレルギー疾患の改善が期待できます。
アレルギー症状を引き起こすヒスタミンの放出を抑える作用がありますが、即効性はありません。毎日の習慣として飲むのがおすすめ。
カフェインが含まれていないため、夜に飲んでも睡眠に影響しないこともルイボスティーのよいところです。

・ハーブティー
ハーブには、抗酸化作用の高いポリフェノールを豊富に含むものが多く、とくにレモンバームに含まれるロズマリン酸は、抗酸化作用や抗炎症作用が確認されています。アレルギー症状を引き起こすヒスタミンの放出を抑える作用があるといわれています。
フラボノイドを多く含み、くしゃみや鼻みず、目のかゆみを和らげるエルダーフラワーティーや、鼻づまりや涙目に効果があるとされるネトルティー、炎症を予防し、粘膜を保護するとされるローズヒップティー、粘膜を保護し鼻の通りをよくするペパーミントティー、リラックス効果のあるカモミールティーなども、花粉症の人に人気があるハーブティーです。

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武田 遼太郎

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Mar 05.2020
【花粉症の辛い症状を和らげる飲み物/ヘッドスパ】
Mar 04.2020
【花粉症を悪化させない為に出来る事/ヘッドスパ】

・バランスの取れた食事
すでに紹介した乳酸菌と食物繊維の摂取も含め、栄養バランスのとれた食事をとることが免疫力の向上につながります。
特に脂質のとりすぎは善玉菌を減らす悪玉菌を腸内に増やすことにつながるため、脂っこいものや肉類はとりすぎないように注意が必要です。

・アルコールを控える
アルコールも花粉症のアレルギー反応を悪化させる恐れがあります。
アルコールを分解するときに発生するアセドアルデヒドは、アレルギー症状のもとになるヒスタミンの発生を促してしまいます。

また、アルコールは血管を拡張させるため、鼻の粘膜の浮腫みや鼻づまりを促進させてしまうので、花粉症の季節はアルコールの摂取を抑えることが必要です。

・タバコを控える
同様にタバコもアレルギー反応を悪化させる要因の一つです。
タバコの煙は鼻の粘膜を刺激するため、鼻の症状を悪化させます。
タバコの煙は喫煙する本人だけでなく、周囲への受動喫煙の影響も大きいため、普段以上に花粉症のシーズンはタバコを控える(または禁煙する)ように心がける事をオススメします。

・まとめ
花粉症は今では日本人の25%が発症しているという国民病であり今なお人数は増加しています。
花粉症は一度発症すると治療は簡単ではなく、完全に治すことは難しいといわれています。

しかしアレルギー反応がでる花粉のシーズンに適切な対応をし、免疫力を高めるよう習慣を身に着ければ、その症状を緩和させることは十分可能です。

次の花粉症シーズンに向け、今から生活習慣を見直し免疫力を向上させ、快適なシーズンを過ごせるよう対策を進めていきましょう。

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Mar 04.2020
【花粉症を悪化させない為に出来る事/ヘッドスパ】
Mar 03.2020
ねこ背の原因と改善【ヘッドスパ】

普段の生活の中では気づかないうちにねこ背を引き起こしていることが多々あります。例えば電車やオフィスでイスに座るときに足を組んだり、デスクワークで画面をのぞき込んだりなど私生活においてたくさんのシチュエーションでねこ背の原因を作ってしまっています。

足を組んでイスに座ることも、骨盤がねじれている状態をつくることになるのでいいことではありません。また、PCを使ってのデスクワークや、座ってスマートフォンをのぞくとき、両方に共通しているのは、画面をのぞき込む頭の状態です。いろんな人を見ていると、画面に角度をつけすぎることでどうしても頭が垂れ下がるような状態になっていくため、ねこ背の原因になってしまいます。

では、ねこ背である自分の体をいつリセットするのがいいか。
寝る直前がポイントだと考えています。それは寝る直前が最も人の体にとってストレスのないリラックスした状態をつくることができるからです。
そういう体の緊張状態が和らいでいるときに1日1分でいいので簡単なストレッチをしてねこ背を作り出す筋肉の強張りや凝りをほぐし、なおかつ「ねこ背に形状記憶されている体」を元のあるべき姿に戻しておけば、寝ている間に逆にリセットした状態を形状記憶することができます。

まずは自分を「ねこ背かも?」と少し疑って意識改革することが改善への第一歩。次のステップは寝る前のリラックスした状態のときにストレッチし、強張ったり凝ったりしている筋肉をいかにほぐすかです。そうすれば体が最もいい状態で眠りにつくことができ、寝ている間に本来ある自分の姿勢を形状記憶することができます。

ねこ背を改善して綺麗な姿勢を目指しましょう。
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佐藤彩

Mar 03.2020
ねこ背の原因と改善【ヘッドスパ】
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