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Aug 20.2017
本日のクライアント様 vol.157

ストレスを感じることが多い
イライラする
眼精疲労
肩こり・身体のだるさ
お酒好き
お仕事上出張が多い

とにかくお酒を飲む機会が多く肝臓の機能低下が見られました。
自律神経のバランスも崩れてきており
身体の緊張も大きくゆっくりリラックスして頂く必要がありました。
身体の仕組みや不調を改善する方法などご理解ある中で
なかなか改善できることを日常の生活に取り入れることが難しい状態でした。

ですが、少し意識をして頂いて、暑すぎないお湯で半身浴をして頂いたり
寝る前にアロマオイルの香りを嗅いでいただいたりなど
身体がリラックスできる状態を睡眠前にどれだけ取れるかで
睡眠の質や体の疲労回復も変わってきます。

イライラすること・ストレスが溜まってしまうと
身体の中で悪い酸素が増えてしまいエイジングに繋がってしまったり
病気の原因にもなってしまいます。
定期的にストレス発散できるように心がけましょう。

森林浴
日当たりのいいカフェでの読書
適度な運動

などご自身にあった解消法でおためしください。

代官山で体質改善 身体の中から綺麗になる頭蓋骨矯正ヘッドスパ
KALEN DAIKANYAMA
櫻井 結架

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Aug 20.2017
本日のクライアント様 vol.157
Aug 20.2017
本日のクライアント様 vol.156

睡眠不足
肩こり
眼精疲労
ストレスを感じる
空調で体冷えやすい
朝・食後の胃痛

睡眠時間は短くはないが1、2週間前まで睡眠中起きてしまっていて
ちょうどその頃お仕事が忙しかったため寝れない日も多かったようです。
不思議と朝のだるさはないものの、夕方一気に疲れが出て眠くなってしまうのと
季節的なこともあるのか、以前に比べ疲れやすくなった。とおっしゃっていました。

前回は比較的落ち着いていて胃痛もありませんでしたが
今回の忙しさから肝臓の機能の低下がみられ
胃の消化不良が起こってしまっていました。

お身体も冷えやすい体質なため
職場での空調で身体を冷やしてしまうことが多ようです。
一枚羽織ったり、靴下をはいたり、温かいものを飲んだりと
工夫されていて安心しました。
身体の冷えは根本からケアをしないと一時的なものですので
なるべく身体を動かす軽い運動など、生活習慣になるといいですね。

今は体力をつけるために、しっかりとしたお食事を取り
消化が追いつかなく胃痛が出てきてしまっていましたが
温かいおうどんやお蕎麦、消化に良い野菜などを積極的に取っていきましょう。

代官山で体質改善 身体の中から綺麗になる頭蓋骨矯正ヘッドスパ
KALEN DAIKANYAMA
櫻井 結架

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Aug 20.2017
本日のクライアント様 vol.156
Aug 20.2017
「夏の消化不良」食事

この季節、気温が高くなり、知らず知らずのうちに体力を消耗してしまい
睡眠は冷房の調節が難しく、なかなか寝付けなかったり起きてしまうことが
当たり前のようになってしまっています。
睡眠で体力を回復できなくなってきてしまうと胃の機能も低下しやすくなってきてしまいます。
疲れやすくなったからとスタミナをつけるため、しっかりこってりした物を食べてしまい
消化不良で胃もたれや胃痛が起こってしまうことが多くみられます。

そんな時期ピッタリな消化に良い食べ物をご紹介します。
まずは
・柔らかく煮たうどん
・そば
・おかゆ
・白食パン(トーストなど)
炭水化物で、エネルギーにもすぐに変わるので、胃腸の弱ったときのお助け食として有効です。

・玄米
・シリアル
などは食物繊維が硬くて多いので、消化に負担がかかってしまいます。要注意です。

食物繊維が多く含まれている野菜は消化が良さそうなイメージがありますが、食物繊維には、
・水に溶ける水溶性食物繊維
・溶けない不溶性食物繊維
2種類があり、不溶性食物繊維の多いゴボウや大豆、とうもろこしなど固い歯ごたえのもの
キノコ類、こんにゃく、海藻も、下しやすく消化に悪いです。

水溶性食物繊維が多く、消化にいいのは、
・大根
・キャベツ
・ほうれん草
・かぼちゃ
・じゃがいも
・里芋    など
これらの野菜を柔らかく煮るととても消化にいいです。
栄養も豊富なので、おかゆやうどんに入れて一緒に煮込んで食べると効果がありますよ。
キャベツに含まれているビタミンUは、胃腸薬にも使われている位の優秀な栄養素で
胃腸の粘膜を保護してくれる機能があります。

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櫻井 結架

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Aug 20.2017
「夏の消化不良」食事
Aug 20.2017
卵巣痛とストレスの関係

卵巣の痛みが現れる場所は主に下腹部ですが、下腹部の左側が痛むのか、右側が痛むのかは人によって違います。これは卵巣が体の左右に1つずつあるからで、左右どちらかだけに痛みを感じやすい人もいれば、左右交互に現れる人もいます。
卵巣痛の原因というのは多々ありますが、
その中で一見些細なものとして見られてしまうのが、ストレスです。

一定のストレスであれば、身体機能を維持していくために必要ではありますが、
過度なストレスになると体の調子を狂わせていきます。

特に影響を受けるのがホルモンバランスと言えるでしょう。
ストレスによってホルモンの量というのは狂い、過剰なホルモン、ホルモンの不足というのが体にとって深刻な状態を引き起こしてしまうこともあります。
ホルモンは少量でも大きな影響力を持ってくるものです。
卵巣痛もこのようなストレスから来ていることが多いと考えられます。

ストレスを感じるたびに、卵巣が締め付けられるような感覚を覚えたり、あるいは、下腹部に痛みを感じたりします。ある時急に痛みが出てくるという場合には、少しストレスの影響を考えてみると良いでしょう。

卵巣痛は排卵が起こるタイミングで起こることが多いようです。
体の血流を良くしたり、ストレスを解消したり、睡眠をしっかりとったり、無理をせず体を休めることが大切です。

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竹島育美

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Aug 20.2017
卵巣痛とストレスの関係
Aug 20.2017
むくみと睡眠の関係性

 睡眠の重要性

体は寝ている間に、次の日もパワフルに動けるようにエネルギーを回復させています
しかし、睡眠不足になると、エネルギーがあまり回復されないまま翌朝を迎えます

そして、回復されないまま生活をすることで「疲れを感じやすくなる」「老廃物が溜まる」
「肌荒れ」「イライラする」などといった症状が出てきやすくなります

多忙な現代人には特に「睡眠」が大切で、疲れを次の日に残さないような工夫が必要になってきます。
理想的な睡眠時間は、平均6時間以上と言われています
短時間でも質の良い睡眠がとれるように努めることが大事になります

なぜ寝不足がむくみの原因になってしまうのか

心臓から送り出された血液は動脈を通って全身の毛細血管に行きわたり
水分や栄養分などを運んでいます
そして、静脈を通り心臓へ戻っていくという体内の循環があります

しかし日中仕事をしていると(立ちっぱなしや座りっぱなしなど)
筋肉があまり運動しないため重力に逆らって足から心臓に血液を戻すことが難しくなります

夕方になると朝からの蓄積もあるのでどんどん流れが滞っていき
血液から染み出た水分がなかなか戻ってきません
これが「むくみ」の原因となります

普段の生活で起きているむくみというのは主に
このように重力によって下半身に水分が溜まってしまうと起きてしまいやすくなります

ですが睡眠時は横になる姿勢を取っていますので
血流は起きている時よりも重力の影響を受けていません
それなのになぜむくむのでしょうか

実は睡眠不足でのむくみは、血流が滞るためではなく
「疲労物質(二酸化炭素など)」が溜まることで起きやすくなります

睡眠不足で疲れが取れていない状態が続くと
「疲労物質」が体の細胞内に溜まり、酸素不足になります

疲労物質や二酸化炭素が溜まって酸素不足になると
体は酸素を循環させようと血管を広げます
そして血管が広がって流れる血液量が増えることで
動脈側の血管から細胞内に染み出る水分の量も多くなるのでむくみが生じてしまいます

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KALEN DAIKANYAMA

小嶺さき

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Aug 20.2017
むくみと睡眠の関係性
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