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Jun 17.2017
本日のクライアント様 vol.117

本日のクライアント様

・寝不足
・肩こり
・からだのダルさ
・お腹が緩くなりやすい
・胃もたれ
・風邪を引きやすい
・汗をかきにくい
・足のむくみ

本日のクライアント様は
最近からだの疲れが取れにくく、からだ全体のダルさがお悩みでした。
日々の仕事の忙しさから、睡眠不足が続いてしまい消化器系の働きが低下してしまい、
そこから体のだるさや、胃もたれ、お腹の緩さと、からだの不調につながってしまっていたため、
今日は消化器系の働きを助けるSOILのオイルをベースに使わせていただきました。

胃は精神的ストレスによる影響を受けやすい器官といえます。
ストレスを受けることによって自律神経のはたらきがアンバランスになると、胃の運動や分泌活動のリズムが乱れ、食欲の低下が起こったり胃が疲れがちな人は体力も低下してしまいます。

普段の胃のケアとしては、

・胃腸を冷やさない
胃腸は冷えると血流が滞るようになり、動きも鈍くなります。ですから、冷たい飲み物や食べ物の食べ過ぎに注意しましょう。夏でも温かい飲み物がおすすめです。また、外からを腹部を温めるとさらに効果的。胃腸が弱っているときは腹巻をすると回復が早まります。

・食生活を見直す
胃腸が弱っているときは、食生活にも気を配りましょう。油脂類や消化が悪い食物繊維などはできるだけ避けます。胃腸が回復するまでは温かくて柔らかい食べ物がおすすめです。また、食事時間も大切。毎日できるだけ決まった時間に3食規則正しく食事を取るようにすると、胃腸も消化・吸収のリズムができてきます。

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代官山で体質改善 身体の中から綺麗になる頭蓋骨矯正ヘッドスパ
KALEN DAIKANYAMA
竹島育美

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Jun 17.2017
本日のクライアント様 vol.117
Jun 15.2017
本日のクライアント様 vol.116

本日のクライアント様

頭痛
首、肩のこり
寝不足
生理痛(PMS)
便秘

慢性的な疲れからくる身体のだるさや、それによって身体の巡りが滞り、
肩こりなど様々な症状のある方でした。

日頃の不規則な食生活や過度な飲酒、睡眠不足、ストレスなどがかかると
肝臓の機能が低下しやすくなり、慢性的に身体に疲れが残りやすくなります。
すると自律神経のバランスが崩れやすくなり身体の巡りも滞りやすくなり、
肩こりや頭痛、便秘などの症状も出てきやすくなります。
また、女性の身体はとても繊細で、そういった身体の疲れからも生理の始まる前に
PMSなどの症状も出てきやすくなります。

なのでなるべく睡眠に入る前に身体を緩めてあげることが大切になります。
寝る前に簡単なストレッチをすることも効果的になります。
また、脂っぽい食事や甘い物、過度な飲酒は控えめにして
なるべく消化に良い物を食べることを心がけたり、疲れたと感じた時は
無理をしないで身体を休めてあげることも良いでしょう

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代官山で体質改善 身体の中から綺麗になる頭蓋骨矯正ヘッドスパ
KALEN DAIKANYAMA
小嶺さき

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Jun 15.2017
本日のクライアント様 vol.116
Jun 14.2017
体温が低い原因 2

自律神経の乱れ

日常生活の中で自律神経の乱れが起こる可能性として高いのが

エアコン

夏場などは特にクーラーの効いた場所にいることも多いと思います。
室内は20℃なのに外に出ると35℃の気温だったとすると、その温度差は15℃にも及びます。

そうすると、体温を調節するために自律神経は大忙しになります
20℃の寒いところでは体温を上げる作業をしていたのに、
急に気温35℃の暑いところに出ると、いきなり体温を下げる作業をしないといけなくなります
そうやって体温を調整しようとしているのですが
これが何度も何度も続いてしまうと自律神経が乱れやすくなってしまいます

これが低体温の原因に繋がる可能性も考えられます。

ストレス

ストレスも自律神経の乱れに関係することが言われています

ストレスによって受けたダメージを副腎から分泌されるホルモン(コルチゾール)によって
軽減させてきたのに、ストレスの慢性化や蓄積で狂いが生じる可能性が考えられています
しかし、生活の中でストレスを感じない人なんていませんよね
ですので、なるべくストレスを溜めないようにすることが大切になります。

姿勢の悪さ

姿勢の悪さが体温の低い原因になるのか?
と感じる方もおられると思いますが
姿勢が悪くなることで血流が滞りやすくなります
また、姿勢の悪さが、慢性的な筋肉の緊張を招く可能性もあります

血流に異常が出てくると血の巡りが悪くなるということなので
十分に必要なところに血液が回りにくくなったりすることがあります

肩こりや腰痛に繋がる要因の一つに姿勢の悪さが考えられますが
体温が低い原因ともなりうる場合もあります。

タバコ

タバコは血行、血流の流れを悪くする可能性があるため
それによって体温が低い原因にもなりやすくなります。

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KALEN DAIKANYAMA
小嶺さき

 

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Jun 14.2017
体温が低い原因 2
Jun 13.2017
体温が低い原因 1

私たちの体温は、一般的には36.0℃~37.0℃あたりの体温で生活が理想とされています
体温が低い原因は、何が関わっているのでしょうか?

筋肉量の低下(運動不足)

低体温の原因として考えられる可能性で、かなりの割合を占めていると言われているのが
筋肉量の低下(運動不足)になります

筋肉量が低下することで基礎代謝の低下につながりやすくなります
基礎代謝が落ちると消費エネルギーも少なくなり脂肪がつきやすく
高血圧や糖尿病に繋がる可能性もあります

筋肉量が少ない、低下するといったことは、
熱を生み出すのに大切な筋肉が少ない、少なくなるということが
体温が低い原因を作ってしまうことに繋がりやすくなります

食生活の乱れ

食生活の欧米化は、何年も前から話がされていることでご存知だと思いますが
何かと便利になった代わりに、食生活の乱れも深刻な問題になってきています

食事のバランスが悪く、脂肪や糖分の摂り過ぎが
体内エネルギーを作る上で大切な栄養素(ビタミン、ミネラルなど)の不足を招いたり
脂肪が溜まって基礎代謝が低下することで、
体温が低い原因を作る可能性もあります

また、飲み物に関しても冷たいものを飲み過ぎたりしていると
体温が低い原因の一つとも考えられています。

睡眠不足

睡眠はやはり、
「夜に寝て朝起きる」
と言った基本的なリズムが、
太陽の光によって活性する細胞との兼ね合いなどから
人間が活動する上で最も良いリズムになります
しかし、現代のようなあらゆる職種や生活リズムによって
この睡眠のリズムも人それぞれかなりの変化が見られます

また、夜遅くまで起きていたり
質の良い睡眠が上手く取れていなかったりする
睡眠不足もいまでは問題視されています。

この睡眠不足や睡眠のリズムの乱れは
人間の正常な自律神経のバランスを崩すことに繋がる可能性もあります
それによってうまく体温調節ができなくなることで
低体温に繋がる原因としても考えられます。

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小嶺さき

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Jun 13.2017
体温が低い原因 1
Jun 13.2017
本日のクライアント様 vol.115

本日のクライアント様

首、肩のこり
頭痛
冷え
よく冷たい物を摂る
胃のもたれ

日頃の不規則な食生活と冷たい飲食物の摂取からくる、胃のもたれと
そこから内臓の冷えによってくる身体の疲れや、頭痛の症状がある方でした。

不規則な食生活や暑くなってきて冷たい物の過剰な摂取は胃の負担になりやすくなります。
また、過剰な冷たい飲食物の摂取は身体を冷やしやすくなり
内臓の冷えにも繋がりやすくなります。
すると、胃や腸の機能が低下しやすくなり、血行促進や疲労回復に必要な栄養が不十分になり
身体が疲れやすくなったり、身体の巡りが滞ることで肩こりや頭痛が出てきやすくなります。

なので、なるべく身体を冷やすものは避け
身体を温めるものを摂取するように心がけると良いでしょう。
身体を温める効果のある生姜が唐辛子などを摂るのも効果的になります。
また、内臓に負担をかけないように食べることも大切になります。
よく噛んで食べることや、深夜の食事は控える
腹八分目を心がけるなど意識するだけでも内臓の負担が軽減しやすくなります。

また、なるべくシャワーだけの入浴を避け、ゆっくりと湯船に浸かり
身体を温めることも効果的になります。

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Jun 13.2017
本日のクライアント様 vol.115
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