Apr 03.2020
【胃と肌の関係/ヘッドスパ】

胃が悪い事で肌荒れが起こる?

胃が荒れると自律神経が乱れて、免疫力が低下してしまうケースがあるようです。
免疫力が低くなってしまうと、肌に炎症が起こりやすくなり結果、
炎症によるニキビができやすくなるのです。
暴飲暴食をした次の朝にニキビができていた・・という経験を持つ方も多いのではないでしょうか。

また風邪などで胃の調子を壊してしまう・冷え性なども、肌荒れを起こす要因になると言われています。
消化不良や身体の冷えによって胃が働かないと、食べ物を消化する機能が衰えます。
すると腸で吸収されるべき栄養素が、腸にまで行き届かなくなってしまうため
栄養素不足から肌荒れを起こしやすくなるようです。

胃が悪くてできるニキビなどの肌荒れは、口の周りに起こりやすいという特徴があります。
口周りに肌トラブルが出た場合は、胃の健康を整えるようにしましょう。

肌荒れを防ぐ食べ物

肌のターンオーバーを正常化させるものとしてはビタミンAとC、亜鉛などが一般的です。
また血流をよくして栄養素を全身に行き届きやすくするための栄養素も必要であり、
それがビタミンEや鉄分です。実はこれらのものを補給できる食べ物があります。

それが卵黄やレバーです。卵黄やレバーにはこれらの成分が多く含まれており、
うまく補給していくことで栄養素を摂取できます。
レバーが苦手であれば卵黄をできるだけ摂取していくことや足りない部分はサプリメントで補うのも1つのやり方です。

便秘で困っている人におすすめなのが食物繊維です。
食物繊維を摂取することで腸内活動をより活発にさせて悪玉菌よりも
善玉菌が活発になるような環境を作り出します。
この時におすすめなのがごぼうなどですが、ごぼうサラダなどの形で例えばゆで卵と一緒に食べるなどのことをしていけばより効果的に肌荒れ対策ができます。

できるだけ少ない品目で補給していきたいのがポイントです。
肉や魚をしっかり食べて、女性ホルモンの代わりになりやすい
大豆イソフラボンなどを摂取していくことで肌荒れを防げます。
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