Apr 03.2020
【無意識の食いしばり対策法/ヘッドスパ】

無意識な歯ぎしりや歯の食いしばりはどうやって治すの?

・自己暗示をかけたり、意識して止める

起きている間の歯ぎしりや歯の食いしばりは、何かに集中していたり、
一生懸命に鳴っている時にしていることが多いため、まずは歯ぎしりや
歯の食いしばりをしないように自分で強く意識することが大切です。

歯に力を入れないように…、食いしばらないように…と自分に暗示をかけて、
日常的に口周りを意識することによって頻度が減っていきます。

・きちんとストレスを発散するように心がける

歯ぎしりや歯の食いしばりはストレスによって起こるとも言われております。
散歩をしたり、映画を観たり、カラオケに行ったり、ショッピングにでかけたり、
友達とランチをして話をしたり、自分にとって一番ストレスが解消される方法で
きちんと日常的にストレスを解消しましょう。

・早寝早起きを心掛け生活リズムを整える

ストレスを感じている人があれこれと悩んでしまう一番の時間帯は夜。
夜更かしして睡眠不足になると、身体に更にストレスと疲労が蓄積されます。
そんなストレスや疲労が歯ぎしりや歯の食いしばりの原因になっていることもあります。
早く寝て早く起きる習慣をつけ、生活リズムを正してみるのも良いでしょう。

・物を噛むスピードや強さに変化を持たせる

歯ぎしりや歯の食いしばりをしてしまう人は食事の際に噛む回数が少なく、
早く飲み込んでしまう傾向が強いです。
意識してゆっくりと噛むようにしましょう。また、噛む時の強さも、
歯に負担がかからないよう優しく噛むように心がけてみましょう。

・いつも使っている枕の高さを変えてみる

高い枕は首が前に倒れてしまうので、どうしても上下の歯が噛み合ってしまいます。
枕を低くすることで顎や、肩、首にかかる負荷が軽減され、
スムーズに入眠することができるようになり、良質な睡眠につながります。
ブログ画像

自由が丘で体質改善 身体の中から綺麗になる頭蓋骨矯正ヘッドスパ
KALEN JIYUGAOKA
甲斐 千明

【漢方アロマヘッドスパ】

KALEN 代官山本店

150-0033

東京都渋谷区猿楽町26-2sarugakuF棟B1F

03-6277-5487

KALEN 自由が丘店

152-0035

東京都目黒区自由が丘2-11-10パルシード5F

03-5726-9722

KALEN 表参道店

107-0062

東京都港区南青山3-18-19東亜バッヂビル3F

Instagram/@kalen_tokyo

HP/http://kalen-tokyo.com

#代官山#渋谷#中目黒#恵比寿#目黒#自由が丘#武蔵小杉#横浜#表参道#青山#外苑前#銀座#ヘッドスパ代官山#ヘッドスパ自由が丘#ヘッドスパ表参道#ヘッドスパ専門店#整体#骨盤矯正#小顔#コルギ#マタニティー#肩こり#マッサージ#脱毛#よもぎ蒸し#ハイフ#リンパ#足つぼ#ハイパーナイフ#小顔矯正#リンパマッサージ#岩盤浴#産後#毛穴#眉毛#痩身#アロマ#骨盤#シェービング#鍼#肩甲骨#妊娠#ヨガ#タイ古式#ストレッチ#フェイシャル#ヘッドマッサージ#筋膜#酵素風呂#ドライヘッドスパ#腸もみ#ヘッド#肩甲骨はがし漢方#ブライダル#ウェディングドレス#花嫁

最新の記事
【大腸と肌の繋がり/ヘッドスパ】 【筋トレを続けることのメリット/ヘッドスパ】 【本日のクライアント様 vol.910/ヘッドスパ】 【ストレス緩和のセルフケア/ヘッドスパ】 【歯ぎしりの原因/ヘッドスパ】

月別アーカイブ

  • 2026年4月
  • 2026年3月
  • 2026年2月
  • 2026年1月
  • 2025年12月
  • 2025年11月
  • 2025年10月
  • 2025年9月
  • 2025年8月
  • 2025年7月
  • 2025年6月
  • 2025年5月
  • 2025年4月
  • 2025年3月
  • 2025年2月
  • 2025年1月
  • 2024年12月
  • 2024年11月
  • 2024年10月
  • 2024年9月
  • 2024年8月
  • 2024年7月
  • 2024年6月
  • 2024年5月
  • 2024年4月
  • 2024年3月
  • 2024年2月
  • 2024年1月
  • 2023年12月
  • 2023年11月
  • 2023年10月
  • 2023年9月
  • 2023年8月
  • 2023年6月
  • 2023年5月
  • 2023年4月
  • 2023年3月
  • 2023年2月
  • 2023年1月
  • 2022年12月
  • 2022年11月
  • 2022年10月
  • 2022年9月
  • 2022年8月
  • 2022年7月
  • 2022年6月
  • 2022年5月
  • 2022年4月
  • 2022年3月
  • 2022年2月
  • 2022年1月
  • 2021年12月
  • 2021年11月
  • 2021年10月
  • 2021年9月
  • 2021年8月
  • 2021年7月
  • 2021年6月
  • 2021年5月
  • 2021年4月
  • 2021年3月
  • 2021年2月
  • 2021年1月
  • 2020年12月
  • 2020年11月
  • 2020年10月
  • 2020年9月
  • 2020年8月
  • 2020年7月
  • 2020年6月
  • 2020年5月
  • 2020年4月
  • 2020年3月
  • 2020年2月
  • 2020年1月
  • 2019年12月
  • 2019年11月
  • 2019年10月
  • 2019年9月
  • 2019年8月
  • 2019年7月
  • 2019年6月
  • 2019年5月
  • 2019年4月
  • 2019年3月
  • 2019年2月
  • 2019年1月
  • 2018年12月
  • 2018年11月
  • 2018年10月
  • 2018年9月
  • 2018年8月
  • 2018年7月
  • 2018年6月
  • 2018年5月
  • 2018年4月
  • 2018年3月
  • 2018年2月
  • 2018年1月
  • 2017年12月
  • 2017年11月
  • 2017年10月
  • 2017年9月
  • 2017年8月
  • 2017年7月
  • 2017年6月
  • 2017年5月
  • 2017年4月
  • 2017年3月
  • 2017年2月
  • 2017年1月
  • 2016年12月
  • 2016年11月
  • 2016年10月
  • 2016年9月
  • 2016年8月
  • 2016年7月
  • 2016年6月
  • 2016年5月
  • 2016年4月
  • 2016年3月
  • 2016年2月
  • 2016年1月
  • 2015年12月
  • 2015年9月
  • 2015年8月
  • 2015年7月