Apr 03.2020
【女性の味方大豆イソフラボン/ヘッドスパ】

☆大豆イソフラボンとは
元々は、大豆の胚軸部分に多く含まれる抗酸化物質の1種。
細胞にダメージを与える活性酸素の働きを抑えてくれる優れもの。

女性ホルモン、エストロゲンに似た働きをし、女性の美しさや若々しさを手助けしてくれます。
加齢とともにエストロゲンの分泌量が減少すると、やがて更年期障害と呼ばれる体と心のトラブルがみられることがあります。
大豆イソフラボンは、エストロゲンの不足を補い、トラブルを予防してくれます。

☆大豆イソフラボンの働き

・更年期障害を予防改善
化学構造がエストロゲンと似ており、不足したエストロゲンに代わり補足的に働くために更年期が楽になることも。

・美しい肌を作る
弾力を保つコラーゲンを増やし、ハリを保つ働きや、細胞の新陳代謝を高めて肌の生まれ変わりを促進するので保湿力もアップです!

・骨粗鬆症を予防
カルシウムの流出を防ぐエストロゲンの働きをサポート。
牛乳や小魚、青菜など、カルシウムを豊富に含む食品に、大豆イソフラボンを多く含む食品を組み合わせてとるのがおすすめ。

・生活習慣病を防ぐ
日本人の血中コレステロール値は増加傾向。
中高年だけではなく若い人もコレステロールには要注意!
積極的に大豆イソフラボンをとって悪玉コレステロールを排除。
血液サラサラの生活習慣病予防をしましょう。

・やる気をサポート
脳の血液循環をよくし、脳細胞自体の働きを活発にする働きのあるエストロゲン。
記憶力を高めてやる気を起こす働きもあります。

ほかにも…
・髪のツヤ、ハリを保つ
・卵巣内の卵胞を成熟させて卵子を育て、排卵に備える
・子宮内膜を厚くし、受精卵の着床を準備する
・乳房や性器、皮下脂肪を発育させ、丸みのある女性らしい体を作る
・周期的に生理を起こす
・自律神経を安定させる
・膣や膀胱の、伸縮性や自浄作用を高める

☆大豆イソフラボンを多く含む食品
大豆製品を取り入れやすい和食中心の食生活にするのがおすすめです。
1日50mgくらいが理想です。

納豆 1パック
大豆飲料 125ml
豆腐 1/2丁
油揚げ 1/2枚
大豆煮 50g
きな粉 大さじ1
みそ 大さじ1
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自由が丘で体質改善 身体の中から綺麗になる頭蓋骨矯正ヘッドスパ
KALEN JIYUGAOKA
境 亜紗美

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