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Jan 11.2020
免疫力を高める食品【ヘッドスパ】

*にんにく

にんにくは、アリインというたんばく質が多く含まれていて、
アリインが酸素に触れると、アリシンに変化します。
アリシンは細胞内に浸透しやすく、酸素と結びつきやすい性質で、
細胞膜や遺伝子の代わりに活性酸素に利用されて体外に排出してくれるのです。
にんにくには、こうした抗酸化作用でがん予防や免疫強化作用に優れているので、
1日1~2かけほどの適量を取ることをオススメします。

*バナナ

バナナは白血球の働きを高めて免疫力を高めます。
栄養価も高く、消化吸収抜群です。
便秘を防ぐので腸内環境が整い、がん予防に役立ちます。

*かぼちゃ

かぼちゃにはβ-カロテンが豊富です。
β-カロテンは、粘膜などの細胞を強化して免疫力を高めます。
またβ-カロテンには抗酸化作用もあり、
老化やがん予防に効果があるといわれています。
かぼちゃはビタミンCやE、葉酸なども含まれており、食物繊維も豊富なので、
理想の健康食品といえます。

*ヨーグルト

ヨーグルトは腸内の善玉菌を増やして免疫力を高めます。
ヨーグルトの中に含まれる乳酸菌やビフィズス菌などの善玉菌には
血圧上昇抑制やコレステロール値を下げる働きがあります。
また、インターフェロンの体内産生を促進するので免疫機能に有効です。

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代官山で体質改善 身体の中から綺麗になる頭蓋骨矯正ヘッドスパ
KALEN DAIKANYAMA
稲生莉紗

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Jan 11.2020
免疫力を高める食品【ヘッドスパ】
Jan 09.2020
綺麗な肌に導くには【ヘッドスパ】

くすみがなく、ツヤ・透明感のある美しい肌は多くの女性の憧れです。
肌のくすみをなくすにはどうしたらいいのか、美肌になるための方法が知りたいという悩みや疑問を持つ方は多いのではないでしょうか。
肌のくすみを健康的に改善していけるような習慣・食べ物をお伝えします。

<肌がくすんでしまう原因>
■紫外線を浴びることによる日焼けや乾燥
■肌の角質が蓄積するとツヤ・透明感を損なう
■冷え性・睡眠不足などによる血行不良
■スイーツなどお菓子の食べ過ぎ

<効果的な食べ物>
肌のくすみを改善するためには、体の内側からきれいにしていくことも重要です。
1つの栄養素だけでなく、様々な食品をバランスよく摂取するよう心がけましょう。

■ビタミンCを多く含むものを積極的に摂取する
■新陳代謝を活発にするたんぱく質をしっかり摂る
■肌のバリア機能を強化するβカロテンを取り入れる
■全身に酸素を運んでくれる鉄分を意識的に摂取する

<くすみを作らない生活習慣>
■睡眠をしっかりとる
■体を動かして血流を促進する
■正しい方法で洗顔を行う
■日焼け止めは欠かさない

くすみのない肌をつくるためには、生活習慣や食べ物を見直し、正しい方法で洗顔・スキンケアを行っていくことが大切です。
ツヤと透明感のある肌を目指せるようなアイテムも様々ありますので、自分の肌に合ったものを選んでみてはいかがでしょうか。
日々のケアで美しい肌を目指していきましょう!
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代官山で体質改善 身体の中から綺麗になる頭蓋骨矯正ヘッドスパ
KALEN DAIKANYAMA
鈴木由利香

Jan 09.2020
綺麗な肌に導くには【ヘッドスパ】
Jan 09.2020
肝臓と疲労の関係【ヘッドスパ】

疲労との関係
肝臓が疲れていると、どんなことが起きるのか

本来解毒されるはずの老廃物は、ろ過できなくなるためそのまま体内に残ります。
エネルギーとして代謝しきれなかった栄養は中性脂肪となり蓄積されます。

体にとって不要なものがどんどんたまっていってしまうことに加え、
エネルギーが作れなくなってしまうことで、体を動かすことがますますつらくなってしまうのです

肝臓の疲れでみられる特徴的な症状

お酒を美味しく感じなくなった
食欲低下
足がむくむ・お腹が張る
検診で肝機能異常を指摘された

主な原因
1つ目はアルコールの飲み過ぎで、肝臓へのリスクが一番高いといわれています。
飲酒量が多く、期間が長いほど肝臓への負担が高まり、さまざまな肝臓病の原因となります。

2つ目に高血圧です。特に中~高年齢に見られる内臓肥満を伴う高血圧は年数が経過するごとに最大血圧が高くなり、肝機能にも影響を及ぼすとされています。

改善・対処するために
バランスの良い食生活は、肝臓をいたわるために不可欠です。
1日3食、腹八分目程度の食事量を規則正しく食べることを意識しましょう。
生体リズムを整えることで、肝臓への負担を減らすことが期待できます。

細胞の再生に必要な、良質なタンパク質を摂取するために必須
アミノ酸を十分に含む肉・魚・大豆製品・卵を中心に、主食・主菜・副菜の
バランスよい食事をすることを心がけましょう。
塩分・カロリーの摂りすぎには十分注意が必要です。

また、ストレスによる自律神経の乱れは肝臓にも影響を与えます。
ぬるめのお湯で10分程度の入浴は内臓に負担をかけず、
疲労を取ることができるのでおすすめです。

風邪をひいているときは、健康な人でも一時的に肝機能の低下がみられます。
日頃から十分な手洗い・うがいなどをするなど心がけましょう。

代官山で体質改善 身体の中から綺麗になる頭蓋骨矯正ヘッドスパ
KALEN DAIKANYAMA
紀本美香子

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Jan 09.2020
肝臓と疲労の関係【ヘッドスパ】
Jan 08.2020
低体温から影響すること【ヘッドスパ】

人間の体にはさまざまなリズムがあり、体温もそのひとつであるといいます。体温は一般的に、朝起きたときは36度程度と低めで、夕方4時頃に一番高く36度5分くらいになり、また徐々に下がっていきます。ところが、最近ではこの体温が36度な満たない「低体温」のかたが増えているというのです。

「低体温」は、寝つきが悪い、朝起きられないといった睡眠の問題にも大きく関わっています。体温リズムが乱れると、高くなるべき時間帯にに体温が高くならないため、本来は夜になるにつれて体温が下がっていき眠りやすい状態へなるはずのものがならなくなってしまうのです。だから、寝つきが悪い、そして朝起きられないという悪循環におちいってしまうことにつながります。

・なぜ「低体温」はおきてしまうのでしょうか。

人間の体は細胞が血液から栄養をとりこみ、それをエネルギーに変えるときに熱を生み出すといいます。しかし、デスクワークが多く、運動量が少ない生活をしていると、昼間の体温が上がりにくい「低体温」の状況になってしまうのです。「低体温」は、免疫細胞が活発に働かなくなり、免疫力が低下する状態です。
だからこそ、毎日の中で少しでも体を動かして、体温を上昇させることが大切なのです。

代官山で体質改善 身体の中から綺麗になる頭蓋骨矯正ヘッドスパ
KALEN DAIKANYAMA
川島 萌子

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Jan 08.2020
低体温から影響すること【ヘッドスパ】
Jan 08.2020
抜け毛の予防法【ヘッドスパ】

1 髪と頭皮をしっかり洗う
毛髪と頭皮にはホコリや排ガス、タバコの煙などが外から付着し、内側から皮脂や汗などが分泌されます。1回のシャンプーでは髪の汚れは落とせても、頭皮の汚れが残っている場合があります。
シャンプーは2回に分けて、2回目は指の腹で頭皮を優しく揉むように洗い、すすぎ残しがないように丁寧に洗い流しましょう。また、脂性や乾燥肌など、頭皮のタイプに合わせたシャンプーを選んで使用することも大切です。

2 洗髪後はなるべく自然乾燥を心がける
タオルで髪の毛をゴシゴシ拭くと髪の毛の成分を保護するキューティクルを傷つけてしまいます。
濡れた髪のまま寝てしまうと髪は大きなダメージを受けますから、きちんと乾かしてから寝ましょう。

3 頭皮マッサージをする
マッサージによって頭皮の緊張がほぐれ、血行が良くなり育毛の効果が促進されます。生え際から頭頂部に向けて、指の腹で頭皮を軽くたたいたり、円を描くようにもみほぐしましょう。このときに、爪を立てたり、力を入れすぎないように注意しましょう。朝、目が覚めた時やシャンプーの前、寝る前のマッサージが効果的です。

4 バランスの良い食生活を心がける
髪の主成分である良質なたんぱく質は、大豆や肉、魚、卵からとるのがおすすめです。また、育毛のための栄養素となるビタミンB群、とくにB2とB6はいわしやさんまなどの青魚、レバー、納豆、牛乳などから、血行促進に役立つビタミンEは黒ゴマやピーナッツ、アーモンドなどから摂取しましょう。また、喫煙は髪の健康にはおすすめできません。

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代官山で体質改善 身体の中から綺麗になる頭蓋骨矯正ヘッドスパ
KALEN DAIKANYAMA
稲生莉紗

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Jan 08.2020
抜け毛の予防法【ヘッドスパ】
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