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Jun 13.2017
本日のクライアント様 vol.115

本日のクライアント様

首、肩のこり
頭痛
冷え
よく冷たい物を摂る
胃のもたれ

日頃の不規則な食生活と冷たい飲食物の摂取からくる、胃のもたれと
そこから内臓の冷えによってくる身体の疲れや、頭痛の症状がある方でした。

不規則な食生活や暑くなってきて冷たい物の過剰な摂取は胃の負担になりやすくなります。
また、過剰な冷たい飲食物の摂取は身体を冷やしやすくなり
内臓の冷えにも繋がりやすくなります。
すると、胃や腸の機能が低下しやすくなり、血行促進や疲労回復に必要な栄養が不十分になり
身体が疲れやすくなったり、身体の巡りが滞ることで肩こりや頭痛が出てきやすくなります。

なので、なるべく身体を冷やすものは避け
身体を温めるものを摂取するように心がけると良いでしょう。
身体を温める効果のある生姜が唐辛子などを摂るのも効果的になります。
また、内臓に負担をかけないように食べることも大切になります。
よく噛んで食べることや、深夜の食事は控える
腹八分目を心がけるなど意識するだけでも内臓の負担が軽減しやすくなります。

また、なるべくシャワーだけの入浴を避け、ゆっくりと湯船に浸かり
身体を温めることも効果的になります。

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代官山で体質改善 身体の中から綺麗になる頭蓋骨矯正ヘッドスパ
KALEN DAIKANYAMA
小嶺さき

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Jun 13.2017
本日のクライアント様 vol.115
Jun 13.2017
本日のクライアント様 vol.114

本日のクライアント様

夢をよく見る
眠っても疲れがとれない
イライラしやすい
目の疲れ
食生活が不規則

睡眠の時間はとれているが最近夢をみる事も増え疲れがとれず、身体の倦怠感にお悩みでした

睡眠にはリズムがあって「レム睡眠」と「ノンレム睡眠」という2種類の睡眠があり、

レム睡眠とは体は休息しているが脳は覚醒している眠りが浅い状態
ノンレム睡眠は脳も体も休息している眠りが深い状態

睡眠は、レム睡眠とノンレム睡眠が約90分のサイクルでくり返されていて
夢を見るときは浅い眠りである「レム睡眠」のときといわれています

睡眠中は必ず夢をみていますが、覚えているかいないかがとても重要です
起床前の睡眠が浅くなっている時にみるもの
質が悪く、途中で目が覚めてしまい睡眠がとぎれる場合

後者の場合は良い睡眠がとれていない状態です
睡眠はストレス、不安や心配事などちょっとした事でも質が悪くなる原因に!
睡眠時間が長くとれない方もいかに質の良い睡眠をとるかがとても大切です

今回はをWOODとHEATをベースに、リラックス効果をより高めるブレンドで施術もさせていただきました!

睡眠前は身体の緊張をほぐし、緩めてあげる事
食事は朝はなるべくたべるようにしましょう!
特に大豆には「トリプトファン」という成分が入っていて、これを摂ると「メラトニン」という成長ホルモンに変化します
メラトニンは、夜になるにつれて自然な眠りを誘う作用があり、「睡眠ホルモン」とも呼ばれていてます
メラトニンは体を修復するためのホルモンなので大豆製品に含まれるメラトニンが深い眠りにつく
ノンレム睡眠の働きを高めてくれるので、大豆製品はおすすめです

眠っても疲れがとれない、夢をみることが多くなった方は睡眠を見直してみましょう

代官山で体質改善 身体の中から綺麗になる頭蓋骨矯正ヘッドスパ
KALEN DAIKANYAMA
菰原路子

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Jun 13.2017
本日のクライアント様 vol.114
Jun 13.2017
本日のクライアント様 vol.113

本日のクライアント様

目の疲れ
首、肩のこり
頭痛
寝不足

お仕事での細かい作業からくる目の疲れや首、肩のこり、それが原因で頭痛の症状がある方でした。
また、寝る直前までスマホやテレビを見たり、考え事をしたりしていると
交感神経の方が活発に働き、寝付きの悪さや、筋肉が緊張して慢性的な身体の疲れとして
症状が出てきやすくなります。
なので、なるべく寝る直前までのスマホやテレビなどは控えめにして
身体をゆっくりとリラックスさせてあげることが大切になります。
目の疲れを解消する方法として
蒸しタオルなどで目や首を温めてあげることがおすすめになります。
目や首を温めて血行を良くしてあげることで、目の疲れや血流の滞りからくる頭痛の改善にも繋がりやすくなります。
また長時間の作業中など、適度に目を閉じたり、遠くを眺めたりすることも
目の疲れの解消に繋がりやすくなります。
ご自身で簡単に出来そうなものから取り入れてみると良いでしょう。

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小嶺さき

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Jun 13.2017
本日のクライアント様 vol.113
Jun 13.2017
女性ホルモンと睡眠の質の関係

女性は、男性に比べ睡眠トラブルを抱えやすいと言われています。
それは、女性の睡眠メカニズムには、女性ホルモンが大きく関わっているからです。
女性ホルモンの分泌が変化することにより、眠気が強くなったり、不眠になる傾向があります。
不規則な生活を続けていると、さらに睡眠の質が下がり、身体の不調を招きます。

例えば、夜遅くまで起きて、寝る直前までスマホやパソコンの画面を見ていたり、コーヒーなどのカフェインやアルコールを飲んではいませんか?これらの習慣は睡眠の質を下げる要因です。悪い習慣は改め、睡眠環境を整える努力をしていきましょう。寝る1時間前くらいからリラックスタイムをゆっくり過ごし、睡眠の質を上げることが大切です。

睡眠の質を上げるために心得たい10のこと

1、決まった時間に起き、朝日を浴び、朝食をしっかりとる。
2、寝る時間を決めて、毎日決まった時間に就寝する。
3、夕飯は寝る3時間前までに済ませておく。
4、入浴は寝る1~2時間前に済ませるのが理想。
5、寝る1~2時間前くらいに適度な運動を取り入れる。
6、寝る1時間前から照明を暗くし、読書をしたり、音楽を聴くなどリラックスタイムを設ける。
7、寝る直前までスマホやパソコンの画面を見ない。特に暗い室内で見るのはNG。
8、アルコールやカフェインのある飲み物は、寝る1時間前までに。
9、昼寝をする場合は、20~30分程度にし、寝過ぎないようにする。
10、睡眠時間が短いことをあまり気にしない。

代官山で体質改善 身体の中から綺麗になる頭蓋骨矯正ヘッドスパ
KALEN DAIKANYAMA
竹島育美

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Jun 13.2017
女性ホルモンと睡眠の質の関係
Jun 12.2017
「気象病」症状と対策

気象病とは聞きなれない病名だと思いますが
実はあなた自身も気象病かもしれないと疑ってみる必要があるかもしれません。
おもに天気の変わり目での気圧の変化や
季節の変わり目での気温や室温での急激な変化などによって体調の異変に襲われます。

周りの環境の変化によって「なんとなくだるい」などは事前の対策を取ることで
予防する事も出来るのです。

<症状>
・頭痛
・倦怠感
・肩こり
・めまい
・関節痛
・むくみ
・だるい
・鼻水

現代人が気象病になりやすい体になってしまった理由として
次のようなことが挙げられます。

・快適すぎる環境
・エアコンの利用
・気密性の高いコンクリートの建物で生活
良い環境で過ごしていることで熱くても汗をかけない
寒くても体温が上がらない体となり気象病にかかりやすい体になってしまいます。

<対策法>
・手首の内側(手から指3本分下の中央)を刺激します。
血管の上は酔い止めのツボです。そこをつんつんするように刺激してみましょう。

・気象病のめまい症状は「酔い止め」で予防することができます。
どの薬を飲めばいいのかと言うと、それはです。
酔い止めはリンパ液の動きをおとなしくする働きがあります。
ピンポイントに内耳に作用するのでめまいの軽減につながります。
ただし、リンパ液の流れや内耳の興奮を抑える成分が入っている酔い止めが
気象病には効果的です。
成分に「ジフェニドール」が入っている酔い止めを飲むようにしましょう。

代官山で体質改善 身体の中から綺麗になる頭蓋骨矯正ヘッドスパ
KALEN DAIKANYAMA
櫻井 結架

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Jun 12.2017
「気象病」症状と対策
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