Jan 10.2016
KALEN式36.5℃メソッド~おふろ編~
皆さん毎日湯船には浸かりますか?
ぬるめのお湯にゆっくりつかって、疲れをほぐす。
温活習慣のなかで、一番簡単で確実にからだを温められるのは、しっかり湯ぶねにつかること!
でも、肌が赤くなるほど熱いお湯につかって一気にほかほか!という入浴方法はNGです。
これではからだの表面しか温まりません。
少しぬるいかな?と思うくらいのぬるめのお湯に首までゆっくりつかることが大切。
疲れたからだは癒され、副交感神経が優位になり血行もよくなります。
忙しくてシャワーで済ませてしまうことも多いかもしれませんが、できるだけ湯船につかる習慣をつけてみてはいかがでしょうか?
代官山で体質改善 身体の中から綺麗になる頭蓋骨矯正ヘッドスパ
KALEN DAIKANYAMA
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