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Nov 17.2018
慢性腰痛【ヘッドスパ】

慢性の腰痛とは、筋肉の炎症による痛みと神経の痛み(神経障害性疼痛)
また、心理・社会的要因などが複雑に合わさった状態です。
腰痛によって身体を動かさないでいると、それが精神的ストレスとなります。
精神的ストレスが続くと、痛みを抑制する脳のシステムが機能しなくなって神経が過敏になり、さらに腰痛を感じるようになり、ますます身体を動かさなくなってしまいます。
これが腰痛の悪循環です。
また、痛みのことばかり考えていたりすることも、ストレスとなり慢性化の原因となります。

改善方法
ストレスはこまめに解消し、ため込まないのがポイント

ストレスによる慢性腰痛を何年間も抱えていると、よけいストレスに弱くなるもの。
以前なら耐えられたストレス状況でもすぐに腰痛になってはね返ってきたりします。
“腰痛もち”の人は、心をいやす”心の処方せん”が痛みの強弱を左右します。
ストレスが続くと腰痛が重症化して、仕事を休むことが多くなり、職場の人間関係まで悪くなる人もいます。

また、ウォーキングなど適度な運動習慣も欠かせません。
運動不足で腹筋や背筋の筋力が落ちれば、ますます腰痛体質から抜けられなくなってしまいます。

代官山で体質改善 身体の中から綺麗になる頭蓋骨矯正ヘッドスパ
KALEN DAIKANYAMA
井上昌美

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Nov 17.2018
慢性腰痛【ヘッドスパ】
Nov 16.2018
睡眠バランス【ヘッドスパ】

交感神経と副交感神経の両方の働きを高めてあげるということです。

自律神経というのは単純なバランスで考えるとうまく整いません。

「よく働き、よく遊び、よく食べて、よく休む。」

交感神経、副交感神経がともに高いレベルで働いている状態が理想です。

不眠・睡眠に関わる骨は体中にあります。
中でも特に関係が深いのは、

後頭骨、腰椎1番、腰椎3番、仙椎、足首と言われています。

自律神経のバランスを整えるとともに、こういった部分の骨を整えましょう。

長く眠りすぎると自律神経の働きが悪くなります
最もよい眠りは短時間で深く眠る眠りです。
長く眠っていると自律神経の働きが悪くなってきます。

特に影響が多いのが頭の働きでしょう。眠り過ぎると頭の回転が悪くなってきます。
ひどくなると頭がぼっーとしてくるようになります。

眠りすぎている人は頭がうっ血しています。
うっ血というのは、血がたまってぶよぶよしている状態です。頭がそんな状態では、やる気、意欲がわかなかったり、物忘れがひどくなります。

体が疲れたり、病気や異常があったりすると、人は眠りで自分の体を治療します。
疲れがひどければ長時間の眠りが必要ですし、病気や怪我で何日も寝こむこともあります。
でも、疲れがなく体が元気だったら長く眠る必要ありません。
眠れば眠るほど元気で健康になるわけではないのです。

代官山で体質改善 身体の中から綺麗になる頭蓋骨矯正ヘッドスパ
KALEN DAIKANYAMA
井上昌美

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Nov 16.2018
睡眠バランス【ヘッドスパ】
Nov 15.2018
乾燥対策【ヘッドスパ】

肌の乾燥対策に効果的な食べ物・食事
乾燥した肌を潤すのには、食事が大事。
ビタミンやミネラル、アスタキサンチンなどが含まれた、野菜、肉・魚などの動物性たんぱく質をできるだけ加工せずにいただくのもひとつの方法です。
食事にサプリをプラスするのも有効。スキンケアやボディケアだけでなく食べ物からも潤い補給すれば、顔だけでなく体全体にも潤いがいきわたります。

肌がカラカラに乾燥しているときには食べ物にも注意
ただでさえ大気の湿度が低い冬なのに、エアコンの空調により、どんどん肌の潤いは奪われていきます。そんなときは外側からのケアだけでなく、食事による体の中からの潤いチャージで差がつきます。乾燥毎日手軽にとれるたんぱく質+野菜メニューで、保湿力UP!
食事で体質改善し、からだの内側や根本から乾燥肌をケアしていくのが理想です。

乾燥肌対策は細胞の土台・たんぱく質をしっかり摂取。乾燥が気になる季節、潤いを保つには肌の新陳代謝が大切。そのために欠かせないのが、皮膚や髪の主成分となるたんぱく質です。
たんぱく質の源となる食材には、肌の潤いを助けるほかの栄養素や成分も含まれています。いろいろな種類の食材からまんべんなく、毎日こまめにしっかり摂取しましょう。

たんぱく質食材に含まれているのは……
コラーゲン=細胞にハリを与える
ヒアルロン酸=細胞内の水分を保持
イソフラボン=女性ホルモン・エストロゲンと似た働きをもち、コラーゲンの生成を助ける
ビタミンB6=細胞の代謝を助け、肌あれを防止
ビタミンB2=脂質の代謝を助け、皮膚を健康にキープ
ビタミンA=粘膜を保護して健やかな皮膚や髪をつくる

コラーゲンは皮や骨に多く、手羽先など皮つきの鶏肉や、魚の水煮缶詰がおすすめ。
イソフラボンは大豆製品、ビタミンB6は青背魚やマグロなどに豊富に含まれます。
乳製品からはビタミンA・B2、野菜を少しプラスすればグンと効果がアップします。
ビタミンCはコラーゲンの合成を促します。抗酸化ビタミン(ビタミンA・C・E)の多い野菜をとれば、より肌乾燥対策のサポートが期待できます。

代官山で体質改善 身体の中から綺麗になる頭蓋骨矯正ヘッドスパ
KALEN DAIKANYAMA
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Nov 15.2018
乾燥対策【ヘッドスパ】
Nov 14.2018
女性ホルモンを整えられる食事【ヘッドスパ】

女性ホルモンは卵巣から分泌されるホルモンで
エストロゲンとプロゲステロンの2種類があるのをご存知でしょうか?

この2つの女性ホルモンエストロゲンとプロゲステロンは
月経と連動し、 一定の周期でそれぞれの分泌量のバランスを変化させます。

2つの女性ホルモンの中で、特に女性らしさに関連するのがエストロゲンです。
女性が一生のうちに分泌する女性ホルモンの量は、スプーン1杯ほどになります。

女性ホルモンを増やすことはできません。
分泌量は年齢と共に大きく変化し
30代後半になるとその分泌量は徐々に低下をはじめ、その後は減少を続けるだけになります。
卵巣の中の卵胞が減り、特に閉経前後の45~55歳には激減していきます。

イライラ、不安感、急な汗などが起こるのはこの頃です。
この年代は生活環境的にも家庭や仕事で、疲れやストレスがたまりやすく
若い頃のようにムリが効きにくくなるためホルモンバランスが乱れがちです。

女性ホルモンをコントロールするには

バランスの良い食事が大事です。
肉や魚、大豆のたんぱく質、野菜、炭水化物
少量で良質な油をバランスよく摂るよう心がけてください。
納豆や糠漬けなどの発酵食品、ネギ、ゴボウ、バナナなど
オリゴ糖、食物繊維などを多く摂取して腸内環境を整えること。
食生活を和食中心にしてみることもオススメです。

女性ホルモンの1つであるエストロゲンと似た働きをするとされてきた
大豆イソフラボンのパワーの源はエクオールという成分なります。

このエクオールは、大豆イソフラボンが体内の腸内細菌によって変換されて作られます。
エクオールは、大豆イソフラボンのままと比べて
より女性ホルモンに似た働きをすると言われています。

代官山で体質改善 身体の中から綺麗になる頭蓋骨矯正ヘッドスパ
KALEN DAIKANYAMA
紀本美香子

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Nov 14.2018
女性ホルモンを整えられる食事【ヘッドスパ】
Nov 13.2018
胃の不調【ヘッドスパ】

空腹時に起こる原因は?
食べたものを消化する胃酸と胃の粘膜を守る粘液、この二つのバランスが取れているときは、胃痛などの不快な症状は起こりません。

胃の働きをコントロールしている自律神経が乱れると、胃酸が必要以上に分泌されたり、胃粘液の分泌が減少したりということが起こります。その結果、胃の粘膜が荒れ、空腹時に胃が痛くなってしまいます。

バランスが乱れた状態が続くと、胃炎や胃潰瘍などになる恐れがあります。

食後に起こる原因は?
食べた量が多すぎ、消化が追いついていない可能性があります。
また、食べたものが胃の炎症部分を刺激しているということも考えられます。辛いものなどの刺激が強いものは粘膜を荒らしてしまうので、食べ過ぎると胃が痛くなることも。
体調が良くないときは香辛料が多く使われたメニューは避けましょう。
また、油っこいものや糖分の多いもの、食物繊維が多いものなどは、消化に時間がかかり胃の中に停滞しやすいので、胃もたれしやすくなります。

胃の調子がイマイチだなと感じた時は、それらの食べ物を避けると胃もたれの予防につながります。

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Nov 13.2018
胃の不調【ヘッドスパ】