Mar 26.2018
本日のクライアント様vol.213

ストレス多い
便秘になりやすい
軟便,下痢になりやすい
1日2食
便秘が続けばお腹が張ってきて、気分が悪くなることもあります。
トイレに行って、便秘が解消したと思ったら下痢になるという経験をしたことはありませんか?
便秘と下痢を繰り返して、普通に排便することができないという状態になる事も。

便秘と下痢を繰り返す原因で1番多いのが「過敏性腸症候群」
過敏性腸症候群は大きく3つのタイプに分けられます。

1、下痢型で、不安や緊張といったストレスが引き金となって激しい腹痛や下痢を引き起こします

2、便秘型で、ストレスにより腸がけいれん性の動きをするため、ウサギの糞のようなコロコロ便が特徴です。
3、不安定型。数日置きに下痢型と便秘型を行ったり来たりしてしまうタイプです。
基本的には上に挙げた便秘型の状態で、腸のけいれんにより便が出にくく、出てもウサギの糞のようなコロコロ便が少量出る程度。
ときどきストレスが引き金となり、激しく腸が動くと詰まっていた便が排出されますが、けいれんで詰まっていたところより上の部分は水分が多いため、水っぽい下痢をともなうことがあるのです。

便秘と下痢を繰り返してしまうときの対策
過敏性腸症候群の場合は、腸の機能に問題があるわけではなく、基本的にはストレスが原因のことが多いです
また日頃から腸の調子を整えていくことも大切です。
冷たいビールを一気飲みしたり、油っこい食事や甘いものの食べ過ぎなど、暴飲暴食していると腸に疲労がたまり、働きが弱まってしまいます。しっかり睡眠をとり、バランスよくできるだけ3食を決まった時間帯に食べられるように心がけてください。

腸の運動は自律神経によってコントロールされていますが、ストレスなどが原因で自律神経が乱れ、腸にけいれんが起きることで不調にもつながります
ストレスがたまり交感神経が優位になりやすい時は呼吸も浅くなりやすいので、呼吸を整えることで、ゆっくりと深い呼吸を意識し、吸うことよりも吐くことに意識を集中させてください。

鼻から息を吸いながら、両肩をゆっくり上げ、口で吐きながら肩をすとんと下ろします。このとき、できるだけ細く長く息を吐くことで体がリラックスしやすくなります。

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菰原

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Mar 25.2018
肌老化を加速させる食べ物

カリッと焼いた部分にできる「こげ」
こげが大好きで自ら食べるという人もいるかもしれません
加熱によって炭水化物とたんぱく質が結合して「こげ」になることを
「糖化」といい、体内でも同じように糖化によって肌が老化していきます

《体内の「糖化」を防ぐには》

体内の糖化、つまり老化を防ぐ方法の一つは
体内のたんぱく質と結合する余分な「炭水化物」の摂取を防ぐこと
糖質の過剰摂取は、体内での糖化を促進します

また、糖化によってできる老化物質もなるべく避けた方が良いでしょう

《老化を防ぐ食べ方のコツ》

食事の仕方を工夫することで、より体内での糖化を防ぎやすくなります

・よく噛んで食べる
・ゆっくり時間をかけて食べる
・「こげ」はなるべく食べない
・炭水化物に偏ったメ食事を避け
たんぱく質やビタミン・ミネラルが豊富な野菜とのバランスをとる

私たちの肌は、食べたものから吸収した栄養素のはたらきで維持・再生しています
食べるものが自分をつくる。その意識で日々を過ごすと良いでしょう

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小嶺さき

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Mar 25.2018
本日のクライアント様 vol.212

肩こり
ストレスを感じる事が多い
2日目の生理痛
寝不足
夢を見る
冷え性
貧血
風邪ひきやすい
アレルギー症状

とにかく睡眠の状態が良くなく、時間は取れていても夢を見てしまう睡眠は
浅い睡眠となりますので
なかなか疲労回復できず疲れを感じやすくなってしまいます。

お身体の冷えがあり、今年に入ってから生理中の貧血など
血流に関わる臓器の機能の低下も見受けられました。

お食事は夜遅くなりそうなら食べずに1日2食で済ませています。

免疫の機能がもともと低く、寒い時期は風邪をひきやすく安定しない状態が続きます。

今とにかく身体の疲れを取ることを考え、睡眠の質を上げるため
肝臓、胆のうのオイルをベースに使用しました。
寝る前の呼吸やストレッチ、気持ち良くリラックスした時間が取れるかどうかで
睡眠の質は変わります。

それに伴い、血流に関わる臓器の弱りが近年出始めているのも気になりました。
女性は特に身体を冷やさないことや、出来るだけ入浴をして1日の終わりには血流を良くして
睡眠をとって頂けると今以上に身体の不調は少なくなります。

免疫が弱く風邪をひきやすい方は普段のお食事に
発酵食品や乳酸菌を取り入れるようにしましょう。(できれば毎食)
お食事に発酵食品や乳酸菌が増えれば腸が綺麗になり免疫の力が上がりやすくなります。
腸活は免疫力を高めることにも深く関わっています。
綺麗な腸を目指し、免疫力の高い身体をつくりましょう。

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櫻井 結架

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Mar 25.2018
「頭皮」のベタつき

<髪がべたつく理由→体質の変化>
妊娠などでホルモンの変化があったり
・急に体重が増える。
・食生活が変わった。
・病気になった。
などの体質の変化ででも髪がべたつく理由になります。
こういう人は、また体質が元に戻れば自然に戻ります。
体質が変化してしまうと、髪がべたつく以外にもさまざまな体の変化があり
自分でもすぐに疲れることや不調が多くなってきてはいませんでしょうか?
元の体質に戻る努力をしましょう。
また妊娠での変化だと、出産をすれば戻ります。
しかし加齢での変化で髪がべたつく場合は、ヘアケアを根本的に変えるのをお勧めします。

<髪がべたつく理由→ストレス>
髪がべたつく原因で、ストレスがあります。
ストレスは甘くみていると、ホルモンの変化まで影響してしまいます。
ホルモンがバランスをくずすと、皮脂のバランスを崩してしまい
過剰に頭皮から油がでるようになるので
ストレスに心当たりのある人は、ストレスを解消する方法を自分で探していくことです。
どうしても、ストレスの元となる原因が避けれない場合。
ストレスを解消するよりも、ストレスの元を排除した方がいい場合もあります。

<髪がべたつく理由→病気>
髪がべたつく理由のひとつに、病気があります。
アレルギーもそのひとつ。
知らない間にアレルギーになってしまっていたり、
もっと深刻な病気の場合もあります。
自分で自覚できている症状がない場合や、他の症状が見当たらない場合であるなら
念入りに健康診断のオプションで見て貰う。
または相談してみるなどしてみましょう。
他の症状が出ているのなら、病院ですぐにみてもらいましょう。
皮膚科、内科などがいいと思いますよ。
その場合、違うかったらすぐに他の科に行けるように総合病院がいいでしょう。

髪がべたつく理由は、なんらかの不調が出てきていると思っていてください。
ただが髪がべたつくくらいでと思うかも知れませんが、ずーっとそのままにしておくと
薄毛の原因となってしまいますから注意が必要です。

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Mar 24.2018
黄ぐすみの原因と防ぐ方法

お肌の”黄ぐすみ”は加齢とともにおこると言われています
その原因として”糖化”が知られています

「糖化の仕組み」

皮膚は、約27%のタンパク質でできており
表皮に角層細胞の主成分であるケラチンが
真皮にはコラーゲンやエラスチンといったタンパク質があります。
そのタンパク質に糖が結合、つまり「くっついてしまう」ことで
タンパク質が変性して皮膚の老化(黄ぐすみ、しわ、たるみなど)が起こりやすくなります

糖とタンパク質が体温の熱で結合すると糖化が起こります
食パンをトースターで焼くと褐色になります
これは加熱により食パンの材料である小麦粉や砂糖、卵、牛乳に含まれる糖と
タンパク質が結合され褐色に色付きます
これと同じことが、お肌の内部でも起こっているのです

「糖化すると皮膚はどうなる?」

”表皮”(角層)への影響

・お肌のキメが乱れる。
・角層が乱れやすくなることで、お肌の炎症を引き起こしやすくなる。

”真皮”への影響

・お肌の黄色化につながる。
・お肌の弾力性が低下し、しわやたるみの原因になる。

「予防・解決策」

1.食生活の改善
皮膚のタンパク質の糖化度合いは血糖値に関係があると言われています
血糖値の急激な上昇を抑制することが有効な予防策となります

・甘いものを控える
・炭水化物(糖質)の摂りすぎに注意する
(炭水化物を多く含む食品には、ごはん・うどん・もち・食パン・
コーンフレーク・さつまいも・じゃがいも・砂糖・ハチミツなどだあります)
・バランスよく、いろいろなものを食べる
・食べる順番を変える
(食物繊維の多い食品を先に食べることで、糖質の吸収をゆるやかにする)

2.食生活の見直し
余った糖質を作らないためにも運動は不可欠になります
また、喫煙や飲酒も皮膚中に変性したタンパク質を蓄積
増加させる原因になりますので注意が必要です

加齢とともに起こる”黄ぐすみ”
一度蓄積された変性したタンパク質は分解されにくく
蓄積するため予防や対策が特に重要です
生活習慣・スキンケアなどの見直しをして
透明感のある若々しいお肌を維持していきましょう

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