May 31.2018
本日のクライアント様 vol.230

眼精疲労
不眠・寝不足
肩こり
めまい
ストレスを感じる
生理不順
お口周りのできもの
身体の冷え
浮腫みがある

お仕事が忙しく、肉体的な疲労に加えて
ストレスなどから精神的な疲れも出てきていました

以前はでなかったお口まわりのできものも
今のお仕事やお身体の環境を現しています

肝臓の機能の低下や胃の消化機能の低下による不調が多く見られたのと
お身体の冷えや水分代謝の機能の低下による浮腫みなどもありました

ですので
今回は肝臓・胃・膀胱の働きを助けるようなオイルをブレンドしています

普段からスポーツで体を動かしてらっしゃるので
水分摂取量はとてもいい量を取れていました

ですが体外へ出す回数がすこし少なく
身体の中に水分がたまりやすい状態になってしまいますので
我慢せずに出す意識を忘れずにしましょう

代官山で体質改善 身体の中から綺麗になる頭蓋骨矯正ヘッドスパ
KALEN DAIKANYAMA
櫻井 結架

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May 31.2018
卵子の老化とは

【卵子の質を左右する最も大きな要因は「年齢」】

卵子が老化するということは、「質が悪くなること」と「数が減ること」
卵子も体の一部ですから、肌や髪と同じように
加齢とともに質が低下し、ダメージを受けやすくなります
卵子は体の他の部分よりもずっと老化のスピードが速いのです
つまり、卵子の質を左右する最も大きな要因は「年齢」となります
年齢が高くなればなるほど卵子は経年劣化してしまいます

【「妊娠力」は20代後半から少しずつ低下し始める】

卵子の数も、加齢とともに減り続けていきます
卵子は、胎児のときからすでに作られ始めており
妊娠5か月の時点でピークに達したあとは、どんどん減少していきます
つまり、一生分の卵子を持って生まれ、その後新たに作られることはありません
そして、減少のスピードは37歳前後くらいで急激に加速していきます
個人差はありますが、一般的に「妊娠力」は20代後半から少しずつ低下し始め
37歳くらいから急速に衰えていきます

【卵子の老化を緩やかにする4つの方法】

・体を冷やさない

体を冷やすと血流が悪くなり、卵巣の機能が低下するとともに、卵子の質も低下してしまいます
体を冷やさないよう注意しましょう。

・適度な運動をする

適度な運動をして、熱を生み出す筋肉を鍛えて冷えを防ぎましょう
運動することで卵巣の血流もアップし、卵子の質の低下を防いでくれます。

・食生活を整える

甘いものを摂りすぎたり、肉類に偏った食事など
バランスを欠いた食生活は、卵子の状態を悪くしてしまう原因となります
冷たい食べ物や飲み物も体を冷やしてしまうので注意が必要です。
また、細胞の酸化は老化を加速させ、もちろん卵子の老化にもつながります
抗酸化成分を豊富に含む野菜、果物、魚介類などをバランスよく摂取するように心がけましょう。

・ストレスの少ない生活

過度なストレスがかかると、血流が悪くなり、卵子の老化を加速させる原因にもなります
音楽を聴く、読書する、散歩するなど自分なりのストレス解消法を持っておくとよいでしょう

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代官山で体質改善 身体の中から綺麗になる頭蓋骨矯正ヘッドスパ
KALEN DAIKANYAMA
小嶺 さき

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May 29.2018
セルフケアでホルモンバランスを整える

・ダイエットは一時的に中断する

最近多く挙げられているのが「過剰なダイエットによる生理不順」
痩せたいがために、無理に食事を食べない、カロリーを激減させる
これは、体全体が栄養不足になり、本来は子孫を残すために必要なホルモンも分泌しなくなってしまいます
自分の生命を継続させるため、体はホルモンバランスに栄養を使わなくなり
生理を止めてしまうことがあります

生理不順・自律神経のトラブルが起きたら、ひとまずダイエットは中止しましょう
身体を正常な状態に戻す事が先決です

・心と体を休ませ、リラックスを心がける

現代の女性は毎日が忙しいものです
過労・ストレス・睡眠不足は女性にとって美容と健康の大敵です
現代社会で全てのストレスを取り除く事はできませんが
できるだけ心身を労るようにしましょう
アロマでリラックスしてもいいですし
ストレッチ、ウォーキングのような有酸素運動も効果的です
しっかり休息を取ることで、ホルモンバランスは徐々に整ってきます
自分を大切にする時間を意識的に作るようにすると良いでしょう

・質の良い睡眠時間を長めにとる

女性ホルモンや成長ホルモン等、ホルモンの大半は睡眠時間に分泌されます
ゴールデンタイムと言われている22時から2時は
一日のストレスから体を修復してくれると言われている時間となります
忙しくて睡眠時間が足りていない、ストレスで眠りが浅い、といった日が多く続いているなら
ゆっくり眠る時間を確保してみましょう

理想的なのは、眠る時間と起きる時間を毎日一定に保つ事です
睡眠前のスマホや明るすぎる照明はなるべく控えましょう
脳を休ませるスイッチに切り替える事が大切です

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小嶺 さき

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May 28.2018
本日のクライアント様 vol.230

本日のクライアント様

水分不足
トイレの回数が少ない
冷え
肩こり
頭痛

本日のクライアント様は全体的な血の巡りの不調が多く見受けられました

体に水分が不足していると血液の流れが悪くなryというのはご存知でしょうか?
血流が悪くなると体に酸素や栄養素が届きにくくなり、内臓などの体の機能が低下して、体調不良を起こしやすくなります。
健康のためには、水はとても重要なものです!

人間の体の約60%は水でできていると言われています。
水が不足することで、血液が粘りのある状態になり、血流が悪くなります。

ただし、必要以上の水を摂取したり、間違った飲み方をしたりすると健康に悪い影響を与えることもありますので、正しい水の摂取が必要になります。

1日の適切な水分の摂取量は体重などにもよりますが、通常は1.2~2リットルと言われています。
日に体内から汗や尿、呼気などから出ていく水分の量が約2~2.5リットルといわれていて、
出ていく水分量を補給しなければ、血液がドロドロになってしまうのですが、食事などからも水分を摂取しているので、飲料水としては、1.2~2リットルの水分量を目安にしましょう!

水といっても冷やしすぎた冷たい水は、胃の負担となり、体を冷やしてしまうので、常温の水がおすすめです!!

冷え以外にも頭痛を起こしやすい人は、日常的に自分がどのくらい水分がとれているかを
意識してみてください!!

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代官山で体質改善 身体の中から綺麗になる頭蓋骨矯正ヘッドスパKALEN DAIKANYAMA

菰原

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May 28.2018
ホルモンバランスの崩れからくる不調

・生理不順

女性ホルモンは「エストロゲン」と「プロゲステロン」という
2つのホルモンがバランス良く決まった周期で分泌されることによって
安定したサイクルを生み出します

しかし、このどちらかが少ない・または多く分泌されてしまうと
生理不順や肌荒れ・体へのトラブルを起こしてしまいます

月経が来ない状態(無月経)、十分に卵胞が発達していない状態で
排卵し月経を引き起こす(頻発月経)、月経が8日以上続く(過多月経)
これらは全てホルモンバランスの乱れが原因となります
子宮筋腫や子宮内膜症などのトラブルも起こりやすくなります

・自律神経失調症

女性ホルモンの分泌をコントロールする脳の部分と
自律神経をコントールする脳の部分は極めて近い場所にあります

そのため、ホルモンバランスが乱れると
自動的に自律神経にもダイレクトに影響をきたしてしまい
めまいやふらつき、動悸、息切れ、のぼせ、頭痛、不眠、肌荒れなど
数え切れない症状を引き起こしやすくなります
自律神経からくる症状は「不定愁訴」となり
憂鬱になったり、やる気が起きない状態にもなりますので無理は禁物です

・肌荒れ・ニキビ等の肌トラブル

ホルモンバランスが崩れると
それを補うかのように男性ホルモンの分泌が活発になります
男性ホルモンが増えると、皮脂の分泌を促すホルモンが多くなりニキビが出来やすくなります
皮脂が過剰に分泌されれば肌荒れやニキビ等の肌トラブルが起きやすくなります
女性ホルモンが優位であり、かつバランスが取れている状態が最善となります
睡眠や食事・リラックスできる環境作りをしてみましょう

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