Apr 04.2018
本日のクライアント様 vol.215

本日のクライアント様

頭痛
睡眠不足
生理不順

生理痛
下半身の冷え

仕事が忙しい時期だった為、睡眠時間が普段よりも少なくなっており
身体のだるさや頭痛などの症状が見受けられ
また、仕事の締め切りなどで常に緊張した状態が続き生理も遅れていたとのことでした。

女性のカラダに大きな影響を与えるものの代表格がストレスになります
生理とは、脳からの指令によって排卵が起こり
赤ちゃんを育てる準備が必要ない場合に生理が起こります
排卵を起こすよう指令を出す脳下垂体は自律神経の中枢にあたるため
ストレスをためこんでしまうと徐々に自律神経が乱れていき
排卵を起こす指令が正常に起こらなくなり、生理が遅れてしまいます

ストレスを感じたときは、まずはぐっすり眠ることをおすすめします
睡眠は、カラダを休めるだけでなく、ココロの疲れもとってくれるからです
なかなか眠れないときは、ぬるめのお風呂にゆっくり浸かると良いでしょう
身体が冷えていると、寝つきが悪くなりがちですが
お風呂に入り血めぐりをよくすると、身体は放熱し、お休みモードに切り替わります
忙しくてお風呂につかる時間がない場合は、足湯だけでも効果があります
また、寝具を心地いいものに変えたり
お気に入りのアロマオイルの香りを楽しむのも良いです
寝る前の激しい運動やスマホ操作、飲食は眠りを妨げるので注意しましょう
睡眠は長さより「質」が大切です、自分なりの方法を見つけて
短くても満足度の高い睡眠を心掛けましょう

また、規則正しい生活を心掛けてストレスに負けないカラダづくりを目指しましょう
食事は、なるべくジャンクフードは避け、ビタミン、ミネラルが豊富な野菜
大豆製品やお肉などのたんぱく質もバランスよくとりましょう
ウォーキングやヨガなど定期的に身体を動かすことも大切です

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代官山で体質改善 身体の中から綺麗になる頭蓋骨矯正ヘッドスパ
KALEN DAIKANYAMA
小嶺さき

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Apr 03.2018
本日のクライアント様 vol.214

本日のクライアント様

生理前に胃痛
不規則
PMSがある
冷たいものが多い

生理のときは、さまざまな体調不良の症状が起こります。症状は人それぞれで、下腹部がチクチク痛む生理痛ばかりではなく、胃が痛くなる場合もあります。

女性のカラダは、卵胞ホルモンと黄体ホルモンという2つの女性ホルモンが分泌されることで生理になります。
そして、生理中は、この2つの他に「プロスタグランジン」という物質も分泌されています

このプロスタグランジンという物質が胃痛の原因になります。
経血を子宮外に排出するために分泌される物質で、これによって子宮が収縮するようになり、子宮周辺の筋肉も大きく動くようになります
なかには、生理前は便秘に悩まされていたけど、生理がはじまってからは便通がスムーズになるという人もいると思います。このときの便通が良くなるのはプロスタグランジンのおかげだと言えます。
実は、このプロスタグランジンは別名「痛みホルモン」とも言われており、プロスタグランジンの分泌量が多くなると、胃の収縮運動までもが活発になり、胃酸が過剰に分泌されて、胃痛になってしまう場合があります。
また、腸の動きが活発になり、下痢を引き起こしてしまう恐れもあります。

まずは普段の生活習慣や食生活を見直すことが大事です。
実際に生理がはじまってから胃痛がする場合には、よく煮込んだ野菜スープ、おかゆやうどん、プリンなどの柔らかくて消化に時間がかからない食べ物が、胃に負担をかけずないのでオススメです。
カラダの中から温めるために、生姜を使った料理や豆乳を飲むこともおすすめです!

胃が冷えてしまわないように、できるだけ冷たいドリンクは控えて、常温やホットドリンクを意識して飲むように。
プロスタグランジンの分泌量を増やしてしまうおそれのある、肉、卵、乳製品などの動物性の食品は控えめにしましょう!

また、香辛料の効いた食べ物はカラダを温める一方で、胃に刺激を与えてしまうので、あまりオススメできません。

生理中だけではなく、生理前からの食生活の見直しで直前の不調を緩和していきましょう!!
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Apr 02.2018
ほうれい線が目立つ原因

ほうれい線チェック

・無表情の顔をしてみた時にほうれい線の影や線がうっすらある
・以前は頬の位置が上の方にあったのにたるんだ気がする
・目の下、頬の毛穴が目立ってきた
・枕やシーツなどの跡がなかなか消えない
・太ったり痩せたりを繰り返している
・肩こりや首こりがある、姿勢が悪い
・以前に比べてアゴやエラの張りが気になる

これらの状態がたくさん当てはまると、皮膚の弾力が減少してきていることと
表情筋が低下してきているサインになります

ほうれい線、お肌のハリ感が減る原因とは?

年齢とともに自然に老化はするものですが、環境老化といって日頃の生活や環境の中で
老化スピードを加速させてしまう原因もあります

本来、骨の上に表情を作る筋肉や脂肪やコラーゲン、血管などの皮膚組織があります
紫外線を浴びることでコラーゲン層が破壊されてお肌の弾力が低下してしまいます

また、食生活によるビタミンC不足や活性酸素やストレスによって体内のビタミンCが破壊され
肩や首、目の疲れなどによって血流が悪くなることで、筋肉が緩くたるんでしまします

また脂肪が増えたり減ったり、血流が悪くなるなどの原因が重なり
骨から皮膚組織がずれ落ちることでほうれい線であるシワとなり
フェイスラインの崩れによるたるみにつながります

気をつけるべきこととは?

・お肌は乾燥させないこと
お肌の水分と油分の量が少ないと肌代謝が乱れてしまいます
そうなると小ジワからどんどん深いシワへと進行するでけではなく
その隙間から紫外線などの外的ダメージなども侵入しやすくなります

・UVケアは必須
春や夏だけではなく秋冬も紫外線は降り注いでおり、室内にも侵入しています
またスマートフォンやパソコンなどのブルーライトも日頃から浴びています

・お顔の筋肉をほぐす
姿勢が悪い、肩こりや首こりがある場合、緊張状態が続くなどで筋肉がこり固まると
血流が悪くなったり、リンパの流れが悪くなるのでくすみや表情のたるみ
フェイスラインの崩れへとつながります

(4)栄養バランスのとれた食事とビタミンを意識する
不規則な食生活や、コンビニ弁当や外食ばかりなど偏った食事になってしまう方は
なるべく栄養バランスのとれた食事メニューを意識しましょう

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Mar 26.2018
本日のクライアント様vol.213

ストレス多い
便秘になりやすい
軟便,下痢になりやすい
1日2食
便秘が続けばお腹が張ってきて、気分が悪くなることもあります。
トイレに行って、便秘が解消したと思ったら下痢になるという経験をしたことはありませんか?
便秘と下痢を繰り返して、普通に排便することができないという状態になる事も。

便秘と下痢を繰り返す原因で1番多いのが「過敏性腸症候群」
過敏性腸症候群は大きく3つのタイプに分けられます。

1、下痢型で、不安や緊張といったストレスが引き金となって激しい腹痛や下痢を引き起こします

2、便秘型で、ストレスにより腸がけいれん性の動きをするため、ウサギの糞のようなコロコロ便が特徴です。
3、不安定型。数日置きに下痢型と便秘型を行ったり来たりしてしまうタイプです。
基本的には上に挙げた便秘型の状態で、腸のけいれんにより便が出にくく、出てもウサギの糞のようなコロコロ便が少量出る程度。
ときどきストレスが引き金となり、激しく腸が動くと詰まっていた便が排出されますが、けいれんで詰まっていたところより上の部分は水分が多いため、水っぽい下痢をともなうことがあるのです。

便秘と下痢を繰り返してしまうときの対策
過敏性腸症候群の場合は、腸の機能に問題があるわけではなく、基本的にはストレスが原因のことが多いです
また日頃から腸の調子を整えていくことも大切です。
冷たいビールを一気飲みしたり、油っこい食事や甘いものの食べ過ぎなど、暴飲暴食していると腸に疲労がたまり、働きが弱まってしまいます。しっかり睡眠をとり、バランスよくできるだけ3食を決まった時間帯に食べられるように心がけてください。

腸の運動は自律神経によってコントロールされていますが、ストレスなどが原因で自律神経が乱れ、腸にけいれんが起きることで不調にもつながります
ストレスがたまり交感神経が優位になりやすい時は呼吸も浅くなりやすいので、呼吸を整えることで、ゆっくりと深い呼吸を意識し、吸うことよりも吐くことに意識を集中させてください。

鼻から息を吸いながら、両肩をゆっくり上げ、口で吐きながら肩をすとんと下ろします。このとき、できるだけ細く長く息を吐くことで体がリラックスしやすくなります。

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Mar 25.2018
肌老化を加速させる食べ物

カリッと焼いた部分にできる「こげ」
こげが大好きで自ら食べるという人もいるかもしれません
加熱によって炭水化物とたんぱく質が結合して「こげ」になることを
「糖化」といい、体内でも同じように糖化によって肌が老化していきます

《体内の「糖化」を防ぐには》

体内の糖化、つまり老化を防ぐ方法の一つは
体内のたんぱく質と結合する余分な「炭水化物」の摂取を防ぐこと
糖質の過剰摂取は、体内での糖化を促進します

また、糖化によってできる老化物質もなるべく避けた方が良いでしょう

《老化を防ぐ食べ方のコツ》

食事の仕方を工夫することで、より体内での糖化を防ぎやすくなります

・よく噛んで食べる
・ゆっくり時間をかけて食べる
・「こげ」はなるべく食べない
・炭水化物に偏ったメ食事を避け
たんぱく質やビタミン・ミネラルが豊富な野菜とのバランスをとる

私たちの肌は、食べたものから吸収した栄養素のはたらきで維持・再生しています
食べるものが自分をつくる。その意識で日々を過ごすと良いでしょう

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