Jan 19.2019
本日のクライアント様 vol.293【ヘッドスパ】

本日のクライアント様

・眼精疲労
・首肩のこり
・頭痛
・抜け毛、白髪

本日のクライアント様は
普段パソコンだけでなく、大きな画面で細かい動きを追うお仕事とのことで
常に目の疲れ、かすみ、首肩のこりからの頭痛、を感じており
更には急な白髪や抜け毛にもお悩みでした。

また、寝ても寝ても夕方には眠くなる、睡眠の質も落ちてしまっている状態でしたので
睡眠の質を高めて身体本来の回復力を上げるオイルと
こり改善のため、血液循環をスムーズにして
身体全体の巡りを良くするオイルのブレンドにさせて頂きました。

首肩のこりから頭痛が出ている方の場合
血の巡りが滞り、頭皮もかなり固くなってしまっているので
髪の毛の症状も出やすくなってしまいます。

また眼精疲労がひどい場合、
目の疲れを回復させようとビタミンが使われますが
このビタミンは髪の栄養にも使われるもののため
髪は必然的に栄養不足の状態になりやすくなります。

白髪、抜け毛は目に見える症状のため、
一度気になるとずっと気にされる方が多く、
ストレスを感じてしまうことで、自律神経が乱れ
睡眠の質がさらに落ちてしまう、、という悪循環に繋がりやすくなります。

首肩のこりには温めてストレッチでほぐすこと、
眼精疲労には適度に休憩を挟み、できれば遠くを見る、ホットアイマスクで温める、
睡眠の質には、眠る前にアロマを香るなど、リラックスできる方法を習慣づける、

など、それぞれの症状に合ったケア方法で症状の改善を目指しましょう。

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代官山で体質改善 身体の中から綺麗になる頭蓋骨矯正ヘッドスパ
KALEN DAIKANYAMA

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Jan 19.2019
間違えがちな温活方法【ヘッドスパ】

温活として広まっている方法の中には、
一時的に体を温めても、その後冷やしてしまうものがあります。

体温には、体の表面の“皮膚温”と、体の中心部の“深部体温”があり、
温活の基本は、深部体温を上げること、になります。

実は深部体温を下げているかもしれない温活方法

・食事をすると温まるので、朝と夜もしっかり食べている

成長期は別として、運動が不足しがちな現代の大人が
3食しっかり食べると消化・吸収のため胃腸に血液が集中し、
排出に関わる臓器に血液が回らず、働きが低下します。
血液がドロドロになって流れがよどみ、体温も低下しやすくなってしまいます。

→胃に優しく軽めに、朝は飲み物メインで!
朝は、睡眠中に体内で処理された不要物の排出を優先して、食事は軽めにしましょう。
体を温めると言われる人参、りんご、しょうがをジューサーにかけた生ジュースがベストですが、市販の野菜ジュースでもOK。またお味噌汁は体を温めるので、インスタントでもおすすめです。

・厚手のニットやアウターを着て、保温に気を付ける

厚手のトップスは一見暖かそうですが、重すぎて空気の層をつぶしてしまうため、
保温力が弱くなりがちです。
また、温まりすぎると、汗をかいても体温調整しづらい、という難点もあります。

→薄手の重ね着やはらまきで下半身を重点的に温める
効果的に体を温めるには、「頭寒足熱」を心がけましょう。
はらまきを含め下半身を重点的に、薄手の重ね着で空気の層をつくり、
特に肌着1枚で1℃違うと言われるので、発熱インナーや発熱タイツなどを上手に使いましょう。暖房で暖かくなったら脱いで調節も忘れずに。

・一晩中保温したいから、電気毛布で眠る

真冬には、冷たいベッドに入るのがつらいということで電気毛布を使う人も多いかと思います。
一晩中つけっぱなしだと皮膚温を上げすぎて、
睡眠中に体がメンテナンスを行うために必要な水分を奪ってしまいます。

→就寝時は湯たんぽを使う
ベッドを温めるのに電気毛布を使うなら、寝るまでの時間だけにし、
睡眠時には切るようにしましょう。
湯たんぽはじんわりと熱すぎないあったかさで、徐々に冷めるので余分な水分を奪いません。

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Jan 19.2019
体温を1℃上げる温活【ヘッドスパ】

「冷え」は女性の場合は特に、放っておくと深刻な病気につながることもあるので
平熱が35℃台の方は注意が必要です。
理想的な平熱は36.5℃以上と言われているので、積極的に温活をしていきましょう。

・ 少しの筋トレを習慣に

筋肉を効率よくつける方法。それは下半身を鍛えることです!
筋肉の約70%は下半身に集中しています。太ももやふくらはぎ、お尻などを意識して鍛えれば、体全体の筋肉量がぐんと増え、基礎代謝もかなり上がりやすくなります!

筋トレが苦手という方は、日頃の行動の一部にして慣れていきましょう。
入浴前にスクワットをする、家事をしながらつま先立ちをするなど、
1日の中の習慣にすると、冷えだけでなく引き締めの効果も期待できます。

・ウォーキングで全身の巡りを改善

食べ過ぎや飲み過ぎでなくても、生活習慣病を引き起こすことがあります。
運動不足により体が冷え、カロリーを燃焼できず
栄養過多になってしまうため、と言われています。

脂肪燃焼に効果的な有酸素運動を、毎日の習慣にしましょう。
気軽に始められるのはウォーキング。通勤時に一つ前の駅で降りて、
呼吸を意識しながら歩けば、立派な運動になります。
一日15分以上を目安に始めてみましょう!

・「発熱」食材を積極的に

漢方の考え方では、食べ物は体を冷やす「陰性」と温める「陽性」に分けられます。
陽性の食品を積極的に取りましょう。
陽性食品は寒い土地の原産で、冬が旬。濃い色で水分が少なく塩気が強い性質があります。
迷った時は、原産地で判断してみてください。

ごぼう、にんじん、しょうが、
鮭、卵、赤身の肉や魚
などをしっかり食べるとポカポカ温まりやすくなります。

・腹巻きでお腹を冷えから守る

お腹には大切な臓器が集中しており、お腹ぎ冷えれば真っ先に体は温めようとするので
手足などの末端冷え性の原因に。
腹巻きでお腹を温めると臓器の働きがよくなり、全身に温かい血液を送ることができます。
体感温度が1℃上がると言われているので、
日中も寝る時も積極的に身につけるようにしましょう。

日常生活から少しずつ意識することが大切です。

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Jan 19.2019
温活のメリットについて【ヘッドスパ】

温活とは、体を中から温め、本来持っている体の力を目覚めさせることを意味します。

体を温めると基礎代謝が上がり、
基礎代謝が上がることによって様々な不調を解消しやすくなるので
本来の健康な体を取り戻すことに繋がりやすくなります。

・冷え性の改善

手足が冷える、いわゆる冷え性の人は、体を温め、巡らせる力が減少しています。
巡らせる力が減少しているということは、内臓が冷えやすくなっているため、
結果血流が悪くなりやすくなります。

血流が悪いと、手足の冷え以外に肩こりや頭痛など、様々な体調不良の原因に。
温活で内臓を温めることで、血流不良による不調を改善しやすくできます。

・ダイエット効果

体の冷えにより内臓の機能が低下すると、基礎代謝が悪くなり太りやすくなります。

また、ダイエットに大敵なスイーツも、カロリーが高いだけでなく
体を巡らせる力を減少させるので、温活にも良くありません。

果物は体を冷やす性質の物も多いですが、
りんごには、冷やしもせず温めもしない平(へい)という性質があり、
胃腸機能も助けてくれるのでおすすめです。
また、みかんには
体を温めてくれる温(おん)という性質があるので、食べても問題ありません。

温活とダイエットを並行すると、より高いダイエット効果が望めます。

・生理痛・不妊症の改善

温活によって下腹部の血流が良くなると、月経前症候群を始め月経痛の緩和に繋がります。
特に下腹部の血流を改善すると女性ホルモンが正常に分泌されるので、
この期間は集中的に温めましょう。

・不眠症の改善

不眠とは、副交感神経と交感神経(自律神経)のバランスが崩れて入眠が困難となり、
睡眠時に目が覚めやすくなる状態をいいます。

温活により、体の血流が良くなると、頭部に繋がる血管である、
頚動脈と椎骨動脈(ついこつどうみゃく)の血流も改善され、頭の血流が良くなってきます。
その結果、自律神経が整い、入眠や睡眠の質の向上が期待できます。

特に女性は筋肉量が少なく、熱を生み出す力があまり強くないので
積極的に体を温めてあげる意識を持ちましょう。

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Jan 19.2019
寒気がしたら漢方か解熱剤か?【ヘッドスパ】

昨日までは何ともなかったのに、今朝起きたら何だか全身がゾクゾクして寒気がする。
微熱もあるようで、解熱剤ですぐ熱を下げるか、それとも葛根湯などの漢方薬を飲むべきか、
迷う方もいらっしゃると思います。

この場合、漢方薬を服用したほうが悪化しにくくなるケースが多いと言われており、
寒気や熱は風邪を初期症状のうちに治すための防御反応のため、
発熱でウイルスの増殖や活動性を弱め、
咳や鼻水の力を借りてウイルスを体外に追い出そうとします。

漢方薬は、このような体の免疫力を高めることでウイルスを退治しやすくします。
葛根湯のほか、麻黄湯、小青竜湯などの漢方に
発熱を助けて発汗させる働きがあるとされています。

一方の解熱剤は、そうした「自然治癒力」を損なう場合があります。

解熱剤は、風邪を根治するのではなく、諸症状を抑えてつらさを和らげるための薬です。
これにより発熱、咳、鼻水といった防御反応を抑え込むとウイルスと戦えなくなり、
逆に風邪が長引いてしまう場合があります。

仕事などでどうしても熱、咳、鼻水を抑えたい場合出ない時は
漢方を飲んで安静にした方が回復が早まりやすいと言えます。

ただし、体調不良が長引く場合は注意が必要で、
寒気が、肺がんや肺炎など重篤な疾患のサインとなるケースもあります。

目安として、1週間以上寒気が続いたら医療機関を受診すべきと言われており、
また咳や鼻水を伴わず体温が38度を超える場合はインフルエンザの可能性があるので
すぐに病院にかかるようにしましょう。

また、薬の力と共に、消化に良いあたたかい食事と十分な睡眠が重要です。

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